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パービャウ
¥4,980
■生体名:パービャウ ■学名:Belodontichthys dinema ■お届けサイズ:約 10cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:活魚・エビ類など 【生体の特徴・飼育のポイント】 なんとも特徴的な顔つきに、細やかにズラリと並ぶ牙! この独特すぎるフォルム……。 「可愛い魚が好き!」という方には、ちょっと理解されないかもしれませんが、好きモノにはたまらんのでありましょう! じっくり見れば見るほど、怖いのか、可愛いのか、カッコいいのか……。 だんだんよく分からなくなってくるのですが、それこそがこの魚の魅力! この顔、この牙、このフォルム!! 「うん、分からん!」という方もいらっしゃるでしょうが、この手のお魚が好きな方ならば、きっと「分かる!!」と言っていただけるはず! 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色や体型が本来の状態とは異なる場合があります。 成長とともに体格が整い、細長い体型と大きな口、そして特徴的な牙がより際立ってきます。 この顔、この牙、このフォルム! 普通の魚では物足りない方にこそ飼育していただきたい、個性派のお魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Belodontichthys+dinema&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 万人受けする魚ではない……かもしれません! しかし、この手の魚にビビッ!ときてしまった方なら、きっと分かっていただけるはず。 この顔、この牙、このフォルム! まさに怪魚・珍魚好きのためのお魚であります。 好きモノには、たまらんのでありましょうぞっ!!
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リネロリカリア・メリニ
¥9,900
■生体名:リネロリカリア・メリニ(リオ・ネグロ) ■学名:Rineloricaria melini ■お届けサイズ:約 10 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 24〜28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 ロリカリアの仲間の中でも、非常に美しい模様を持つ最美種のひとつとして知られるのが、本種「リネロリカリア・メリニ」です。 淡い地色の上に入る複雑なブラウンの模様は、一般的なリネロリカリアとは一線を画す美しさ。 入り組んだ独特な美しい模様が入り、じっくり観察するほどにその魅力に引き込まれる一種です。 古くは「レオパードリネロリカリア」などの名前でも呼ばれていましたが、流通量は非常に少なく、極一部のロリカリア好きにしか知られていない存在でもあります。 【成魚・発色時のイメージについて】 若魚のうちから美しい模様を持っていますが、じっくり飼い込むことで体格が整い、メリニならではの独特な模様と存在感がさらに際立ってきます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Rineloricaria+melini&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 数年前には立て続けに輸入されてきた時期もありましたが、昨今ではそのような入荷もほとんどなくなり、ひと昔前のように「欲しくてもモノがいない」存在へと戻ってしまった感のあるメリニ。 ロリカリアの中でも屈指の美しさを持ちながら、実際に見かける機会は非常に少ない種類です。 いる時が飼い時! 「そのうち欲しい」と思っていると、次はいつ出会えるか分からない……。 そんなロリカリア好き、珍プレコ・珍ナマズ好きにこそ、ぜひおすすめしたい一種です。
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ペルビアンドワーフウナモンキャット
¥4,980
■生体名:ペルビアンドワーフウナモンキャット ■学名:Gladioglanis sp. または Phenacorhamdia sp. ■お届けサイズ:約 4 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26〜28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 久しぶりの入荷! 「ウナモンキャット(Myoglanis cf. koepckei)」とは明らかに異なるタイプの、小型ニョロ系珍ナマズです。 姿や雰囲気からすると、Gladioglanis(グラディオグランシス)属、あるいはPhenacorhamdia(フェナコラムディア)属の仲間ではないかと思われますが、最大の特徴であるスピアーテール状の尾びれを持つため、現時点では既知のどの種にもピタリと当てはまりません。 Phenacorhamdia属だけでも現在複数の記載種が知られていますが、外見の似た小型ヘプタプテリダエ科ナマズは分類・同定が難しいグループです。 ということで……。 もしかすると、未記載種の可能性も高いのでは!? 【飼育のポイント】 細長い体型をしていますが、基本的には一般的な小型ナマズと同様、落ち着いた環境と清潔な水を維持して飼育します。 【当店コメント】 「どの種なのか分からない」どころか、「既知種にすら当てはまらない」。 いわゆるウナモンキャットとは別物で、グラディオグランシス属なのか、フェナコラムディア属なのか……。 そして特徴的なスピアーテール。 現状では既知種への同定が難しく、未記載種の可能性も十分に感じさせる、非常に興味深いペルー産珍ナマズです。 ただの「珍しいナマズ」ではなく、その正体を考えながら飼育する楽しさがある一匹。 こういう魚にワクワクしてしまう方に、ぜひ。
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テトラオドン・パストゥレイタス CB
¥12,800
■生体名:テトラオドン・パストゥレイタス ■学名:Tetraodon pustulatus ■お届けサイズ:約 5 cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 かつては入手困難で、「幻のアフリカンパファー」ともいえる存在だった、フグ好き憧れの一種。 そんな本種も近年はCB個体が流通するようになり、以前に比べると飼育のチャンスが増えましたが、フグを愛する方なら一度は飼育してみたい特別な存在であることに変わりありません。 幼魚のうちは最大の特徴である赤いスポットがまだ少なく、黒斑が目立つ姿をしています。 しかし、成長するにつれて黒斑の中から少しずつ赤いスポットが現れ、その姿が大きく変化していきます。 【成魚・発色時のイメージについて】 幼魚期は赤いスポットがまだ少なく、「本当にあの美しい赤いフグになるの?」と思うような姿かもしれません。 しかし成長とともに、黒い斑紋の中から赤いスポットが次々と現れ、最終的には全身に美しいレッドスポットが散りばめられた姿へと変化していきます。 さらに地色も鮮やかな黄色味を帯び、黄色いボディと赤いスポットのコントラストは、まさにアフリカンパファー屈指の美しさ。 幼魚から飼育することで、この劇的な変貌を自分の目で楽しめるのが最大の魅力です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Tetraodon+pustulatus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「幼魚のうちから育てて、あのレッドスポットだらけの成魚へ!」 これこそが、このフグを幼魚から飼育する最大の楽しみでしょう。 かつては幻ともいわれたアフリカンパファーを、成長に伴う劇的な色柄の変化を楽しみながら育て上げる。 フグ好きなら、ぜひ一度は挑戦していただきたい一種です。
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テトラオドン・ムブ CB
¥12,800
■生体名:テトラオドン・ムブ ■学名:Tetraodon mbu ■お届けサイズ:約 3cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 26 ℃ / 給餌:冷凍赤虫、クリルグラニュール 【生体の特徴・飼育のポイント】 世界最大級の淡水フグとして知られる、フグ好き憧れの大型種! 久しぶりのブリード個体です。 まだまだ幼魚サイズのため、本種特有のメリハリある複雑な模様は十分に現れていませんが、このサイズから育てることで、成長に伴う色柄の変化をじっくり楽しめるのが幼魚から飼育する醍醐味です。 性格には個体差がありますが、基本的には単独飼育がおすすめ。フグらしく非常に好奇心旺盛で、飼い主を認識するような仕草を見せることもあります。 餌は最終的には何でも食すようにしましょう。 馴れると人工飼料のほか、冷凍エビやクリル、貝類などを食べます。 【成魚・発色時のイメージについて】 幼魚期は比較的シンプルな模様ですが、成長とともに体全体へ複雑で独特な迷路状の模様が現れ、「これぞムブ!」という迫力ある姿へと変化していきます。 世界最大の淡水フグとして知られる本種ですが、すべての個体が最大サイズまで成長するわけではありません。 また、飼育下での成長速度も決して極端に速い魚ではないため、幼魚の段階から飼育する場合、最初から超大型水槽を用意しなければならないというわけでもありません。 まずは現在のサイズに合った環境でじっくり育て、成長に合わせて水槽サイズをステップアップしていくのも良いでしょう。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Tetraodon+mbu&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 小さいうちは「ただの地味なフグ?」かもしれませんが、そこから先がムブの面白さ。 成長するにつれて少しずつ変化していく体型と色柄を観察しながら、自分の手で一匹のムブを仕上げていく楽しさがあります。 大型魚飼育の醍醐味を味わえる、まさにフグ界の王様級の一種です。
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ティアドロップロックゴビー
¥5,980
■生体名:ティアドロップロックゴビー ■学名:Sicyopus multisquamatus ■お届けサイズ:約 5〜6cm(※入荷サイズに合わせてご変更ください) ■現在の飼育環境:中性 前後/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 モルッカ諸島・セラム島にのみ生息するとされる、2022年に紹介されたばかりの珍しいボウズハゼです。 「ティアドロップ」の名の通り、目の下に入る涙のような模様が印象的。 さらに本種は、他の Sicyopus 属やスティフォドン類と比べてもオスの頭部が大きく、口も大きめという特徴があり、見れば見るほど興味深い種類です。 ボウズハゼの仲間は一般に、産卵後に孵化した仔魚が海へ流され、しばらく海で生活した後、川へ戻ってくる両側回遊を行うと考えられています。 ところが、本種は「セラム島の固有種」とされているものの、本当に必ず海へ下って母川へ戻るのでしょうか? もし近隣の島々からも見つかるような種ではなく、「何らかの理由で陸封されているのだとすれば……ひょっとして飼育下で繁殖まで狙えるのでは?」など、いろいろと想像を膨らませてしまう面白い魚です。 【成魚・発色時のイメージについて】 現地からは雌雄ともに発色する種類との情報もあり、実際に今回の個体も非常に美しい発色を見せています。 そのため、雌雄の判別が難しいのも本種の面白いところ。頭部の大きさや体型など、じっくり観察しながら飼育する楽しみがあります。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Sicyopus+multisquamatus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「もしかして陸封型?」「オスの大きな頭と口……マウスブルーダーだったりして?」 ……などなど、想像と妄想だけでも楽しめてしまう、謎の多い新顔ボウズハゼです。 もちろん現時点ではあくまで想像の域を出ませんが、こうした「まだ分からないこと」が多い魚だからこそ面白い。 2022年に紹介されたばかりという新顔で、しかもセラム島固有とされる希少種。ボウズハゼ好きはもちろん、珍魚・生態マニアの方にもぜひ飼育していただきたい一種です。
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アシペンサーロリカリア
¥5,980
■生体名:アシペンサーロリカリア ■学名:Hemiodontichthys acipenserinus ■お届けサイズ:約 12 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫など 【生体の特徴・飼育のポイント】 まるでチョウザメのような細長い吻部を持つことから、学名にも「チョウザメ」を意味する名前が付けられた、非常に個性的なロリカリアです。 扁平で細長い独特の体型に、細かな模様が入る姿は一般的なプレコやロリカリアとはひと味違った魅力。 底床や流木などに沿うようにじっとしていることが多く、見れば見るほど面白いフォルムをしています。 温和な性質で、同程度のサイズの魚との混泳にも向いています。 流木などの隠れ家を用意し、良好な水質を維持してあげましょう。 【成魚・発色時のイメージについて】 約12cmと、すでにある程度成長した個体ですので、本種ならではの独特な体型を十分に楽しめるサイズです。 じっくり飼い込むことで体格がさらに整い、細長く扁平なボディと特徴的な吻部がより際立ってきます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Hemiodontichthys+acipenserinus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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オプサリウス・アルデンス
¥3,300
■生体名:オプサリウス・アルデンス(インド) ■学名:Opsarius ardens ■お届けサイズ:約 6〜8 cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 インドに生息するオプサリウスの仲間で、婚姻色の出た個体はオプサリウスの中でも一、二を争うほど美しいともいわれる魅力的な種類です。 渓流魚を思わせるスレンダーなフォルムと、キラリと輝く体色が魅力。 遊泳力が高いため、十分な遊泳スペースと清潔な水を用意してあげると、本来の魅力を楽しみやすくなります。 【成魚・発色時のイメージについて】 かつては Barilius canarensis とされていたものが、2015年に別種として扱われるようになり Barilius ardens とされた種類です。その後、分類の変更により現在は Opsarius ardens とされています。 若魚ではまだ色彩は控えめですが、成熟して婚姻色が現れると、非常に鮮やかで美しい姿を見せてくれます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Opsarius+ardens&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 渓流魚を思わせるフォルムと、成熟個体の美しい婚姻色。 名前は変われど、その魅力は変わらない、ぜひじっくり飼い込んでいただきたいオプサリウスです。
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ヘプタプテリダエ・sp,マットグロッソ
¥6,980
■生体名:ヘプタプテリダエ sp.(マットグロッソ) ■学名:Heptapteridae sp. ■お届けサイズ:約 8 cm ■現在の飼育環境:弱酸性 / 水温 27 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 近年はブラジル便そのものが減少し、さらに入荷する種類もお決まりの魚ばかり……。 そんな中で、こうした正体不明系のナマズが入荷すること自体が奇跡的ともいえる珍魚です。 一見するとピメロディア属を思わせる姿ですが、似て非なる属種が多く、別系統、属の可能性もあるので「ヘプタプテリダエ科(Heptapteridae)の仲間」という曖昧なネーミングに。 なお、今回のインボイスネームは「Brachyrhamdia(ブラキラムディア)」。 いわゆるぶラキラムディアのそれとは異なり、現時点ではそれが正しい同定なのかも含めて判断が難しいため、あえて科名までの表記としています。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 飼育環境に馴染むことで本来の体色や模様が現れ、細身の体型と長いヒゲを持つ、ヘプタプテリダエならではの魅力を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Heptapteridae+catfish&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「何者なのか分からない」。でも、だからこそ面白い。 ブラジル便が減少している現在、こうした正体不明の珍ナマズが入荷する機会そのものが非常に貴重です。 インボイスは「ブラキラムディア」ですが、今回はあえて断定せず「Heptapteridae sp.」として販売。 種名を追いかけながら飼育するのも、こうした珍魚の醍醐味です。 正体不明系のナマズに目がない方には、ぜひ押さえていただきたい一匹です。
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コピー:コリドラス・sp,イルミネータス ゴールド CB
¥2,200
■生体名:コリドラス sp. イルミネータス ゴールド(CB) ■学名:Corydoras sp. “Illuminatus Gold” ■お届けサイズ:約 4 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「イルミナティゴールド」や「イルミオレンジ」の名でも呼ばれる、鮮やかなゴールドラインが魅力の美しいコリドラスです。 コリドラスの中でも特に色彩が華やかなタイプで、複数匹で飼育すると、ゴールドのラインが一斉に輝き、まるで水槽の中にイルミネーションが灯ったような美しさを楽しめます。 比較的温和で飼育しやすく、コリドラスらしく底砂を探りながら餌を探す姿も魅力。複数匹での飼育がおすすめです。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、これからさらに体格が整い、ゴールドラインの美しさも増していきます。 じっくり飼い込んでコンディションを整えることで、より鮮やかな発色とメタリックな輝きを楽しめるようになります。 複数匹を水槽へ迎えれば、泳ぐたびにゴールドラインがキラキラと輝き、まさに**「イルミネーション」**のような存在感を見せてくれます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Corydoras+Illuminatus+Gold&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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コリドラス・sp,イルミネータス ゴールド CB 2匹セット
¥3,300
■生体名:コリドラス sp. イルミネータス ゴールド(CB) ■学名:Corydoras sp. “Illuminatus Gold” ■お届けサイズ:約 4 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「イルミナティゴールド」や「イルミオレンジ」の名でも呼ばれる、鮮やかなゴールドラインが魅力の美しいコリドラスです。 コリドラスの中でも特に色彩が華やかなタイプで、複数匹で飼育すると、ゴールドのラインが一斉に輝き、まるで水槽の中にイルミネーションが灯ったような美しさを楽しめます。 比較的温和で飼育しやすく、コリドラスらしく底砂を探りながら餌を探す姿も魅力。複数匹での飼育がおすすめです。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、これからさらに体格が整い、ゴールドラインの美しさも増していきます。 じっくり飼い込んでコンディションを整えることで、より鮮やかな発色とメタリックな輝きを楽しめるようになります。 複数匹を水槽へ迎えれば、泳ぐたびにゴールドラインがキラキラと輝き、まさに**「イルミネーション」**のような存在感を見せてくれます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Corydoras+Illuminatus+Gold&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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バガリウス・バガリウス
¥7,800
■生体名:バガリウス・バガリウス ■学名:Bagarius bagarius ■お届けサイズ:約5~6cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 約26]℃ / 給餌:人工飼料、冷凍赤虫、メダカなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 「デビルフィッシュ」「モンスターキャット」の異名を持つ、アジアを代表する大型ナマズの幼魚です。 今回入荷したのは5~6cmほどの珍しい幼魚サイズ。 このサイズで流通する機会は少なく、大型魚好きの方にとっては成長を一から楽しめる貴重な個体です。 幼魚のうちは愛らしい姿ですが、成長とともに頭部は幅広くなり、岩のようなゴツゴツした体つきへと変化。 神々しいほどの発色と迫力ある姿へ成長していきます。 最大サイズは規格外に大きいのですが、平均サイズは20~30cm程、約飼育下での成長は遅く、それほど大きい水槽を用意できなくとも飼育可能だと言えます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Bagarius+bagarius&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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パシフィックターポン
¥3,980
■生体名:パシフィックターポン ■学名:Megalops cyprinoides ■お届けサイズ:約 7 cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 "生きた化石"とも呼ばれる古代魚の一種で、大きな銀色の鱗と優雅な遊泳姿が魅力です。 自然下では淡水・汽水・海水を行き来する広塩性魚ですが、観賞魚としては淡水で問題なく飼育可能です。 最大サイズは1mほどですが、飼育下での成長は早いとは言えず、最大級にはなり得ないので、そこまで大きな水槽を用意しなければ飼育できないということでもありません。 驚くと勢いよくジャンプする習性があるため、飛び出し防止のためにフタは必須です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 成長すると大きな銀鱗が一層輝きを増し、古代魚ならではの迫力ある姿へと変化します。水槽内を悠々と泳ぐ姿は存在感抜群で、大型魚水槽の主役としてもおすすめです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Megalops+cyprinoides&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ガリバープレコ リオ・シングー
¥22,000
■生体名:ガリバープレコ ■学名:Acanthicus hystrix ■お届けサイズ:約 7 cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 最大では50cmを超えることもある大型プレコ。 全身に発達した棘を持ち、成魚になるとまさに「全身凶器」と呼びたくなるほど厳つい姿へと成長します。 とはいえ幼魚のうちは意外なほど愛嬌のある姿。小さな体からすでに大型種らしいゴツゴツした雰囲気を感じさせます。 成長に合わせて十分な水槽サイズを用意し、強めのろ過と良好な水質を維持してじっくり育ててください。 ※ヒレや体表の棘は非常に鋭いため、素手での取り扱いは避け、移動の際も十分ご注意ください。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ幼魚のため、成魚とは体型も迫力も大きく異なります。 成長とともに体が大きくなり、各ヒレや体表の棘も発達。 幼魚の可愛らしさの中に見える厳つさの片鱗が、徐々に大型プレコらしい迫力へと変化していきます。 このサイズからじっくり飼い込み、自分だけのガリバープレコに仕上げていく楽しさを味わってください。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Acanthicus+hystrix&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)す)
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クーリーキャット ペルー
¥3,300
SOLD OUT
■生体名:クーリーキャット ■学名:Eremophilus candidus ■お届けサイズ:約 5cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 :26℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 一見するとちょっと地味な細長いナマズですが、じっくり観察すると意外なほど可愛らしく、独特の美しさを持つ珍種です。 現地ではピラニアよりも恐れられていると言われる「カンディル」の仲間ではあるものの、基本的には生きた魚を襲うタイプではなく、哺乳類に対して特化した食性を持つと考えられている、非常に興味深いナマズです。 飼育に関しては、特に難しいところはないのですが、砂利潜る習性があるので、底床は清潔に保ってください。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 環境に馴染んで状態が上がると、体色や模様がより美しく見えるようになります。 こうやってまじまじと見ると、なかなか可愛らしく綺麗な魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Eremophilus+candidus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ブラックスポットジャガーキャット
¥4,980
■生体名:ブラックスポットジャガーキャット ■学名:Liosomadoras morrowi ■お届けサイズ:約 5 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「ジャガーキャット(スカイブルーキャット)」と同じ Liosomadoras 属の珍しいナマズですが、こちらは名前の通り、黒いスポット模様が特徴の別種です。 ジャガーキャットが成長とともに黒斑がリング状になり、最終的にヒョウ柄へ変化するのに対し、本種は黒いスポットが明瞭に入る独特の模様を楽しめます。 比較的温和な性格で、口に入らない他魚との混泳にも向いています。 流木やシェルターなど隠れられる場所を用意し、落ち着いた環境で飼育すると本来の魅力を引き出しやすくなります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、模様や体色が十分に現れていない場合があります。 飼い込むことで黒いスポット模様がより際立ち、ジャガーキャットとはまた違った、シンプルながら非常に美しい豹柄系の模様を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Liosomadoras+morrowi&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント ジャガーキャットと並べて飼育してみたくなる、Liosomadoras属の珍種です。 同じ属ながら模様の方向性が異なり、「豹柄のジャガーキャット」に対して「ブラックスポット」という分かりやすい違いも魅力。 昨今ではジャガーキャットよりも流通薄になっており、入手の機会も限られます。 ナマズコレクションはもちろん、模様の美しい珍ナマズをお探しの方にもおすすめしたい一種です。
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レッドチェリーコンゴテトラ オス
¥11,000
SOLD OUT
■生体名:レッドチェリーコンゴテトラ ■学名:Alestopetersius sp. “Red Cherry Congo” type-blue ■お届けサイズ:約 6 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 コンゴ川水系を思わせる鮮やかな赤~オレンジの発色とメタリックブルーの輝きが魅力の、非常に美しいアフリカンカラシンです。 「Red Cherry Congo」の名で流通する中の「type-blue」とされる個体群。 鰓や各部骨格の際から、いわゆる旧タイプと呼ばれる「スーパーレッドチェリーコンゴテトラ(Alestopetersius brichardi)」とは別種とする意見もあり、未だ謎の多い種となります。 光の当たり方によって青~青緑色の金属光沢が浮かび上がり、婚姻色が出た時の赤い体色とのコントラストが非常に美しいタイプで、青みの薄い旧タイプと比較しても、美しさでは本種の方が上をいきます。 尾びれの中央部が伸長するのも特長ですが、発情すると伸長し、発情期が終わると短くなる傾向にあり、その時によって伸びた部位は赤だったり黒だったりと、同個体でも変化するのですが、それがどういった理由で変色するのかは謎…個々で考察していきましょう。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、まだ本来の発色が十分に現れていない場合があります。 じっくり飼い込むことで赤~チェリーレッドの色彩が濃くなり、さらに青みを帯びたメタリックな輝きが加わって、非常に華やかな姿へと変化します。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Alestopetersius+Red+Cherry+Congo+type+blue&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント コンゴテトラの仲間でも、ひと味違った発色を楽しみたい方におすすめ。 「Red Cherry」の名の通り赤系の美しさを持ちながら、type-blueならではの青いメタリック感も楽しめる、コレクション性の高いアフリカンカラシンです。 群れで泳がせた際の美しさも格別。 既に発色を魅せている個体たちなので、今でも十分美しいのですが、さらに飼い込むと、より化ける種でもあります。 下のURLで閲覧できる個体が本個体たちです。 動画では赤が薄れて写ってしまっていますが、肉眼だと数倍キレイです。 https://www.instagram.com/p/Db2nXEIBEa-/?hl=ja
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シュードミスタス・マハカメンシス
¥5,980
SOLD OUT
■生体名:シュードミスタス・マハカメンシス ■学名:Pseudomystus mahakamensis ■お届けサイズ:約 5〜7 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 ボルネオ島・カリマンタンのマハカム川水系に生息する、流通量の少ない小型ナマズです。 黒褐色を基調とした体色に淡色の模様が入り、コンパクトながらも独特の存在感があります。 基本的には夜行性で、日中は物陰に潜んでいることが多く、消灯後になると活発に餌を探しますが、餌をまくと昼夜関わらずどこからともなく現われて食すので、良く観察できます。 過去の流通も少なく、飼育に関してのデータは皆無ですが、通常の熱帯魚飼育で問題なさそうです。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 環境に馴染むことで体色や模様がよりはっきりし、小型ナマズながらも味わい深い美しさを楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Pseudomystus+mahakamensis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) お店からのコメント ギギ科の中では条件が合えば混泳可能な大人しめの珍ナマズ。 なかなかお目にかかれない類、入手の機会に限りがある種ですので、ナマズファンならばGETしましょう!
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アフリカンマッドフィッシュ コンゴ
¥2,980
SOLD OUT
■生体名:アフリカンマッドフィッシュ ■学名:Phractolaemus ansorgii ■お届けサイズ:約 5〜6cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫・イトメなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 なんといっても魅力は、離れた目に上向きの口、ポリプテルスのような鼻管を持つヘンテコな顔(笑)。 よく見ると、とてもキュートな珍魚です。 性質は比較的温和で、他魚を襲うこともほとんどありません。 臆病な面があるため、落ち着いて過ごせる環境を用意してあげましょう。 餌は雑食性で、赤虫やイトメのほか、プランクトンや藻類なども食べます。 環境に慣れれば人工飼料にも餌付きます。 【成魚・発色時のイメージについて】 古くから知られる魚ですが、輸送に弱く、状態良く輸入することが難しかったため、流通量の少ない珍魚でした。 近年は輸送技術の向上により、以前より状態の良い個体が見られるようになっています。 成長は非常にゆっくりで、飼育下では数cmの幼魚から成魚サイズまで育てるのに数年単位の時間が必要ともいわれます。 また、コンゴ産は小型、ナイジェリア産は大型になるともいわれ、地域による差や分類についても興味深い部分を残しています。 かつて最大15cm程度とされていた一方、20cmを超える個体が輸入された例もあり、まだまだ謎の多い魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Phractolaemus+ansorgii&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「古代魚っぽいのに、顔は妙にカワイイ。」 そんなアンバランスさがたまらない、超個性派の珍魚です。 成長はゆっくりですが、その分、じっくり時間をかけて育てる楽しみがある魚。 真の珍魚・怪魚ファンの方には、ぜひ一度飼育していただきたい一種です。
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ホルスタインタティア
¥7,800
SOLD OUT
■生体名:ホルスタインタティア ■学名:Tatia orca ■お届けサイズ:約 5cm ■現在の飼育環境:弱酸性 / 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・ 【生体の特徴・飼育のポイント】 黒地に白~クリーム色の模様が入る、まるでホルスタイン柄のような美しい体色が魅力の珍しいタティアです。 ブラジルはリオ・ニャムンダに生息するナマズで、流通量も少ないコレクション性の高い種類です。 夜行性のため日中は物陰でじっとしていることが多いものの、消灯後には餌を探しに活発に動き回ります。 性格も比較的温和で、同程度のサイズの魚との混泳にも向いています。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色や模様が十分に現れていない場合があります。 飼育環境に馴染むことで黒と白のコントラストがより際立ち、「ホルスタインタティア」の名前にふさわしい独特の美しさを楽しめるようになります。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Tatia+orca&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント タティア好きなら押さえておきたい、非常に個性的な一種。 タティアならではの愛嬌あるフォルムに、ホルスタインを思わせるモノトーンの模様。 一般的なタティアとはひと味違う存在感があり、珍ナマズ・タティアコレクションにもおすすめです。
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ロングスパイングラスパーチレット
¥2,580
■生体名:ロングスパイングラスパーチレット ■学名:Ambassis interrupta ■お届けサイズ:約 3cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 透明感あふれるガラスのような体が美しい、アンバシスの仲間です。 見る角度や照明によって体がキラリと輝き、群れで泳ぐ姿は非常に幻想的。最大の特徴でもある長く伸びた第1背ビレが優雅なシルエットを演出してくれます。 国内では流通量が少なく、ちょっと変わった魚をお探しの方にもおすすめの一種です。 自然下では河口域や汽水域から淡水域を行き来する魚ですが、飼育下では淡水でも問題なく飼育可能です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Ambassis+interrupta&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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アルマータスカショーロ
¥8,800
■生体名:アルマータスカショーロ ■学名:Hydrolycus armatus ■お届けサイズ:約 8cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:小魚・クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 南米を代表する肉食カラシン、“牙魚”や“ヴァンパイアフィッシ”などとも称されるHydrolycusの最大種です。 最大の特徴は、下顎から突き出す鋭く長い牙。細身で流線型のボディと相まって、非常に攻撃的で迫力のあるルックスをしています。 とはいえ、性格的には至って温和。 口に入るサイズでなければ混泳も楽しむことができます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若魚のため、成魚に比べると体型や牙も控えめです。 じっくり飼い込むことで体がより細長く伸び、銀色に輝くボディと鋭い牙が際立つ、まさに“牙魚”と呼ぶにふさわしい迫力ある姿へと成長します。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Hydrolycus+armatus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント アルマータスカショーロの魅力は、何といってもあの「牙」。 幼魚期はまだスマートな印象ですが、成長とともに特徴的な牙が発達し、ドラキュラフィッシュの名に恥じない迫力が出てきます。 シーズンイン間もない幼魚と比較しても成長している分、安心サイズ。 すでにクリルも食していますので、人工飼料に餌付くのも時間の問題だと思います。 飼育下での成長は遅いのですが、じっくり育てれば、大型水槽で悠々と泳ぐ姿は非常に見応えがあり、大型カラシン・牙魚コレクションの中でも特に存在感のある一種です。
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ローチゴビー インドネシア
¥6,980
■生体名:ローチゴビー ■学名:Rhyacichthys aspro ■お届けサイズ:約 8〜10cm ■現在の飼育環境:中性〜弱アルカリ性 / 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 ハゼ類の中でも最も原始的なグループとされる“ツバサハゼ”。 その独特な体型と生態から世界中のハゼ愛好家を魅了する希少種です。 自然下では急流の渓流域に生息し、平たく発達した体と大きな胸ビレを使って岩に張り付くようにしながら生活していますが、思いの外遊泳性も高く、慣れると給餌時などには上層にまで上がって水面の餌を食すほど。 一般的なボウズハゼ類とは異なる独自の進化を遂げた種類で、「生きた化石」とも呼ばれるほど原始的な特徴を残しています。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 環境に馴染むと体色のコントラストがはっきりし、本種特有の重厚な雰囲気を楽しめます。派手な魚ではありませんが、その唯一無二の姿と生態は、飼い込むほどに魅力を感じられる種類です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Rhyacichthys+aspro&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント ハゼ好きなら一度は飼育してみたい憧れの珍種です。 ハゼと言っても千差万別ですが、ボウズハゼやヨシノボリとも全く異なる進化を遂げた、極めて特異な存在。 流通量も非常に少なく、“幻のハゼ”と言われるほど、入荷の機会は決して多くありません。
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ジャガーキャット コロンビア
¥5,980
■生体名:ジャガーキャット ■学名:Liosomadoras oncinus ■お届けサイズ:約10cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 27 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 幼魚期には見る角度によって青空のようなブルーに輝いて見えることから、「スカイブルーキャット」の名でも呼ばれる美しいドラス科ナマズです。 最大の魅力は、成長とともに模様が大きく変化すること。 幼魚期の黒斑が次第にリング状へ変化し、さらに模様が分かれていくことで、名前の通りジャガーのようなヒョウ柄へと変化していきます。 性格は比較的温和で、他の魚との混泳にも向いています。流木やシェルターなど身を隠せる場所を用意すると落ち着きやすく、人工飼料にもよく馴れます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ亜成体のため、成魚とは模様が大きく異なります。 「今の姿」から「ジャガー柄」へ変化していく過程こそ、本種を飼育する最大の楽しみ。 じっくり飼い込むことで黒斑がリング状になり、さらに細かく分かれて美しいヒョウ柄へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Liosomadoras+oncinus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 幼魚の「スカイブルー」から、成長すると「ジャガー」へ。 成長による模様の変化を楽しみながら飼育できる、非常に魅力的なナマズです。 現在の幼魚姿だけで判断せず、これからどんなジャガー柄へ変化していくのか、その過程も含めて楽しんでいただきたい一種です。
