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ペルビアンドワーフウナモンキャット
¥4,980
■生体名:ペルビアンドワーフウナモンキャット ■学名:Gladioglanis sp. または Phenacorhamdia sp. ■お届けサイズ:約 4 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26〜28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 久しぶりの入荷! 「ウナモンキャット(Myoglanis cf. koepckei)」とは明らかに異なるタイプの、小型ニョロ系珍ナマズです。 姿や雰囲気からすると、Gladioglanis(グラディオグランシス)属、あるいはPhenacorhamdia(フェナコラムディア)属の仲間ではないかと思われますが、最大の特徴であるスピアーテール状の尾びれを持つため、現時点では既知のどの種にもピタリと当てはまりません。 Phenacorhamdia属だけでも現在複数の記載種が知られていますが、外見の似た小型ヘプタプテリダエ科ナマズは分類・同定が難しいグループです。 ということで……。 もしかすると、未記載種の可能性も高いのでは!? 【飼育のポイント】 細長い体型をしていますが、基本的には一般的な小型ナマズと同様、落ち着いた環境と清潔な水を維持して飼育します。 【当店コメント】 「どの種なのか分からない」どころか、「既知種にすら当てはまらない」。 いわゆるウナモンキャットとは別物で、グラディオグランシス属なのか、フェナコラムディア属なのか……。 そして特徴的なスピアーテール。 現状では既知種への同定が難しく、未記載種の可能性も十分に感じさせる、非常に興味深いペルー産珍ナマズです。 ただの「珍しいナマズ」ではなく、その正体を考えながら飼育する楽しさがある一匹。 こういう魚にワクワクしてしまう方に、ぜひ。
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アシペンサーロリカリア
¥5,980
■生体名:アシペンサーロリカリア ■学名:Hemiodontichthys acipenserinus ■お届けサイズ:約 12 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫など 【生体の特徴・飼育のポイント】 まるでチョウザメのような細長い吻部を持つことから、学名にも「チョウザメ」を意味する名前が付けられた、非常に個性的なロリカリアです。 扁平で細長い独特の体型に、細かな模様が入る姿は一般的なプレコやロリカリアとはひと味違った魅力。 底床や流木などに沿うようにじっとしていることが多く、見れば見るほど面白いフォルムをしています。 温和な性質で、同程度のサイズの魚との混泳にも向いています。 流木などの隠れ家を用意し、良好な水質を維持してあげましょう。 【成魚・発色時のイメージについて】 約12cmと、すでにある程度成長した個体ですので、本種ならではの独特な体型を十分に楽しめるサイズです。 じっくり飼い込むことで体格がさらに整い、細長く扁平なボディと特徴的な吻部がより際立ってきます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Hemiodontichthys+acipenserinus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ヘプタプテリダエ・sp,マットグロッソ
¥6,980
■生体名:ヘプタプテリダエ sp.(マットグロッソ) ■学名:Heptapteridae sp. ■お届けサイズ:約 8 cm ■現在の飼育環境:弱酸性 / 水温 27 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 近年はブラジル便そのものが減少し、さらに入荷する種類もお決まりの魚ばかり……。 そんな中で、こうした正体不明系のナマズが入荷すること自体が奇跡的ともいえる珍魚です。 一見するとピメロディア属を思わせる姿ですが、似て非なる属種が多く、別系統、属の可能性もあるので「ヘプタプテリダエ科(Heptapteridae)の仲間」という曖昧なネーミングに。 なお、今回のインボイスネームは「Brachyrhamdia(ブラキラムディア)」。 いわゆるぶラキラムディアのそれとは異なり、現時点ではそれが正しい同定なのかも含めて判断が難しいため、あえて科名までの表記としています。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 飼育環境に馴染むことで本来の体色や模様が現れ、細身の体型と長いヒゲを持つ、ヘプタプテリダエならではの魅力を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Heptapteridae+catfish&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「何者なのか分からない」。でも、だからこそ面白い。 ブラジル便が減少している現在、こうした正体不明の珍ナマズが入荷する機会そのものが非常に貴重です。 インボイスは「ブラキラムディア」ですが、今回はあえて断定せず「Heptapteridae sp.」として販売。 種名を追いかけながら飼育するのも、こうした珍魚の醍醐味です。 正体不明系のナマズに目がない方には、ぜひ押さえていただきたい一匹です。
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クーリーキャット ペルー
¥3,300
SOLD OUT
■生体名:クーリーキャット ■学名:Eremophilus candidus ■お届けサイズ:約 5cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 :26℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 一見するとちょっと地味な細長いナマズですが、じっくり観察すると意外なほど可愛らしく、独特の美しさを持つ珍種です。 現地ではピラニアよりも恐れられていると言われる「カンディル」の仲間ではあるものの、基本的には生きた魚を襲うタイプではなく、哺乳類に対して特化した食性を持つと考えられている、非常に興味深いナマズです。 飼育に関しては、特に難しいところはないのですが、砂利潜る習性があるので、底床は清潔に保ってください。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 環境に馴染んで状態が上がると、体色や模様がより美しく見えるようになります。 こうやってまじまじと見ると、なかなか可愛らしく綺麗な魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Eremophilus+candidus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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シュードミスタス・マハカメンシス
¥5,980
SOLD OUT
■生体名:シュードミスタス・マハカメンシス ■学名:Pseudomystus mahakamensis ■お届けサイズ:約 5〜7 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 ボルネオ島・カリマンタンのマハカム川水系に生息する、流通量の少ない小型ナマズです。 黒褐色を基調とした体色に淡色の模様が入り、コンパクトながらも独特の存在感があります。 基本的には夜行性で、日中は物陰に潜んでいることが多く、消灯後になると活発に餌を探しますが、餌をまくと昼夜関わらずどこからともなく現われて食すので、良く観察できます。 過去の流通も少なく、飼育に関してのデータは皆無ですが、通常の熱帯魚飼育で問題なさそうです。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 環境に馴染むことで体色や模様がよりはっきりし、小型ナマズながらも味わい深い美しさを楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Pseudomystus+mahakamensis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) お店からのコメント ギギ科の中では条件が合えば混泳可能な大人しめの珍ナマズ。 なかなかお目にかかれない類、入手の機会に限りがある種ですので、ナマズファンならばGETしましょう!
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ホルスタインタティア
¥7,800
SOLD OUT
■生体名:ホルスタインタティア ■学名:Tatia orca ■お届けサイズ:約 5cm ■現在の飼育環境:弱酸性 / 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・ 【生体の特徴・飼育のポイント】 黒地に白~クリーム色の模様が入る、まるでホルスタイン柄のような美しい体色が魅力の珍しいタティアです。 ブラジルはリオ・ニャムンダに生息するナマズで、流通量も少ないコレクション性の高い種類です。 夜行性のため日中は物陰でじっとしていることが多いものの、消灯後には餌を探しに活発に動き回ります。 性格も比較的温和で、同程度のサイズの魚との混泳にも向いています。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色や模様が十分に現れていない場合があります。 飼育環境に馴染むことで黒と白のコントラストがより際立ち、「ホルスタインタティア」の名前にふさわしい独特の美しさを楽しめるようになります。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Tatia+orca&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント タティア好きなら押さえておきたい、非常に個性的な一種。 タティアならではの愛嬌あるフォルムに、ホルスタインを思わせるモノトーンの模様。 一般的なタティアとはひと味違う存在感があり、珍ナマズ・タティアコレクションにもおすすめです。
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インパルフィニスキャットsp, ペルー
¥4,980
SOLD OUT
■生体名:インパルフィニスキャットsp,ペルー ■学名:Mastiglanis asopos ■お届けサイズ:約 5cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「ブラックインパルフィニス」のインボイスネームで輸入された、非常に珍しいナマズです。 一見するとインパルフィニスの仲間、「クリスタルインパルフィニス」や「バンデッドインパルフィニス」にも見えますが、そもそもがImparfinis属ではなくMastiglanis属に分類される種類。 細身の体型と独特の雰囲気を持つ、ナマズ好きにはたまらない珍種です。 普段は物陰に隠れていることが多く、常に泳ぎ回るといった種ではないのですが、給餌の時のフィーバーぶりったら、さっきまでの平穏がウソのよう。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色が十分に現れていない場合があります。 飼育環境に馴染むことで黒味が増し、細身のシルエットと相まって独特の存在感を放つようになります。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Mastiglanis+asopos&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「インパルフィニスだと思っていたら、実は違った!」というところも面白い一種。 「ブラックインパルフィニス」という名前で入荷したものの、調べていくとインパルフィニス属ではなくMastiglanis属であることが判明した、謎めいた珍ナマズです。 今回がお初の可能性も高く、滅多に流通するナマズではありませんので、一般的なナマズとは一味違う“何者なのか分からない系”の珍魚が好きな方には特におすすめです。
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ロックバンジョーキャット ペルー
¥3,980
SOLD OUT
■生体名:ロックバンジョーキャット ■学名:Bunocephalus verrucosus ■お届けサイズ:約 8cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 岩肌を思わせるゴツゴツとした体表と優れた擬態能力が魅力の珍しいバンジョーキャットです。 本種は一般的なバンジョーキャットよりも体表の凹凸が発達しており、その無骨な姿から「ロックバンジョーキャット」の名で流通しています。 落ち葉などの堆積物に身を潜める姿はまさに天然の光学迷彩。 WILD-AQUARIUMレイアウトにすることで、気付かずに探してしまうほど見事に周囲へ溶け込みます。 性格は非常に温和で、他魚との混泳も容易です。 夜行性のため日中はあまり動きませんが、消灯後には思いの外活発に餌を探し回ります。 馴れると給餌の際には“擬態やめました”と言わんばかりにすぐさま餌をがっつきます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや薄くなっている場合があります。 飼育環境に馴染むにつれて体色に深みが増し、ゴツゴツとした体表の立体感がより際立ちます。観賞魚としてはもちろん、「見つける楽しさ」も味わえるユニークなナマズです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Bunocephalus+verrucosus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 昨今の流通は決して多くない、知る人ぞ知る珍バンジョー。 ゴツゴツとした岩のような質感は、一般的なバンジョーキャットとは一線を画す魅力があります。 レイアウト水槽に潜ませても面白く「気付くと場所が変わっている」そんな独特の飼育の楽しさを味わえる一種です。 ナマズコレクター以外にもぜひおすすめしたい不思議魚です。
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オレンジマーブルタティア
¥8,800
■生体名:オレンジマーブルタティア ペルー産 ■学名:Tatia cf. dunni ■お届けサイズ:約 8cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 以前は「マーブルグラディニウムタティア」や「マーブルグラニディウムキャット」の名前で流通していたものと同種であろう、非常に珍しいタティアの仲間です。 今回の個体はペルー産で、特徴から"Tatia cf. dunni"と考えられますが、本グループは地域変異や個体差が非常に大きく、近縁種との判別が難しいことで知られています。 体にはオレンジ~褐色を基調としたマーブル模様が入り、落ち着いた雰囲気ながら独特の存在感を放ちます。 性格は温和で混泳もしやすく、流木やシェルターを設置すると安心して過ごします。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 本種は成長とともに色彩やマーブル模様が変化することで知られており、じっくり飼い込むことで一匹ごとの個性を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Tatia+dunni&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント ここ数年はほとんど輸入がなく、非常に久しぶりの入荷です。 当店でも約8年半ぶりとなる希少種。 タティアのコレクターはもちろん、一風変わったナマズをお探しの方にもぜひおすすめしたい一匹です。
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グリーンキャット 約7~8cm
¥11,000
■生体名:グリーンキャット ■学名:Centromochlus heckelii ■お届けサイズ:約7~8cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 26℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料など 【生体の特徴・情報など】 南米に広く生息し、古くから知られてはいるものの流通は皆無に等しく、市場には殆ど出回らないので見たことが無いだけでなく、知らない方も多いのではないかと思われるナマズです。 普段は物陰に潜んでいて、横たわるように死んでいるかの如くジッとしていますが、泳ぐときには休むことなく常に泳ぎ続けている種でもあり、一見するとナマズとは思えないかもしれません。 生息分布域は広く、また、淡水域から汽水域、沿岸にまで広く分布しているとされ、pH4.5~8以上でしょうから、急変はNGだとしても、一度馴染めば強健と言えるでしょう。 成長と共に輝くようなメタリックグリーンの発色をみせてくれ、非常に見映えがします。 タティアなどと同じグループのナマズ、良く泳ぐタティアのような種ですので、この類のファンには押さえていただきたい逸品、いるときにぜひ! ◎到着時にはひっくり返ってふらふらしていることもままありますが、この魚の特徴でもあり、じきに通常になります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Centromochlus+heckelii&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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アルテルナトゥスクーリーキャット リオ・イタパニャウ ベルチオーガ ブラジル
¥12,800
SOLD OUT
■生体名:アルテルナトゥスクーリーキャット ■学名:Trichomycterus alternatus? ■お届けサイズ:約6cm※画像のメモリを参考ください。 ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26] ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴】 「Trichomycterus alternatus」のインボイスネームで輸入された、たぶんお初となるサン・パウロからのクーリーキャット。 カンディルの類ではありますが、表立って魚を襲うことはなく、混泳は可能。 他のクーリーキャット同様、哺乳類や爬虫類をターゲットにしているのかもな珍ドジョウナマズ。 【成魚・発色時のイメージについて】 似たような色柄をした種が多く存在し、種の同定が難しい類でもあります。 このようなことから「Trichomycterus alternatus、別種の場合はご容赦ください。 以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Trichomycterus+alternatus=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ウナモンキャット ペルー
¥5,980
SOLD OUT
■生体名:ウナモンキャット(ペルー) ■学名:Myoglanis cf. koepckei ■お届けサイズ:約 6 cm ■現在の飼育環境:弱酸性 / 水温 26℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「ウナモンキャット」のインボイスネームで入荷した、小型で細長い体型が魅力の珍ナマズです。 Myoglanis koepckeiに近いものと思われますが、この仲間は外見のよく似た種類が多く、過去には「ブラックインパルフィニスキャット」や「ヘプタプテルス sp. ブラックラバー」などの名前で流通したこともあります。 また、実はPhenacorhamdia nigrolineataではないかという可能性もあり、現時点では種を断定するのが難しい個体です。 そのため、今回は「Myoglanis cf. koepckei」としてご紹介します。 細身の体型を活かして物陰や流木の隙間を好み、消灯後などに活発に動き餌を探します。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は小型の若魚・輸送直後のため、体色が落ち着いている場合があります。 飼育環境に馴染むことで体色や模様がよりはっきりし、細長い“ニョロ系”ならではの独特なシルエットを楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Myoglanis+koepckei&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「何者なのか、ちょっと分からない」――そんなところも含めて面白い珍ナマズ。 インボイスは「ウナモンキャット」ですが、過去にも似たタイプが様々な名前で流通しており、似て非なる別種・別属が混在している可能性もある類です。 Myoglanis koepckeiなのか、それともPhenacorhamdia nigrolineataなのか……。 小型で飼いやすい珍ナマズを探している方はもちろん、正体を追いながら楽しみたいナマズマニアにもおすすめです。
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スコロプラックスsp,ペルー
¥2,980
SOLD OUT
■生体名:スコロプラックスsp,ペルー ■学名:Scoloplax dicra? ■お届けサイズ:約 1.5cm※メモリ=5㎜ ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26 ℃ / 給餌:冷凍赤虫、冷凍ブラインシュリンプ、ブラインシュリンプ、イトメ 【生体の特徴・情報など】 2023年末頃に「ドワーフバンジョーキャットsp, リオ・ティグレ ペルー」で入荷したものと同じであろう、極小ナマズ。 当初はバンジョーキャットの仲間だと思っていたのですが、その後の調べでバンジョーの類ではなく「Scoloplax」ではなかろうかということになりました。 極小なのでかなり見づらいのですが、それでも目を凝らして良くみると、後背部には2列のトゲが付いた骨板があるのが分かります。 また、亜目は「Loricariidae」なので、バンジョーキャットではなく、ロリカリアやプレコに近いということに。 小さ過ぎてピントが合わないので見づらいのですが、顔つきからしてミニチュアのアストロドラスにも見える激レア超小型ナマズです。 皆が皆飼育できる種ではないのかもしれませんが、真の小型ナマズファン、熱帯魚マニアなら刺さるはずです! 【成魚・発色時のイメージについて】 参考に以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Scoloplax+dicra=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
