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グリーンキャット 約7~8cm
¥11,000
■生体名:グリーンキャット ■学名:Centromochlus heckelii ■お届けサイズ:約7~8cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 26℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料など 【生体の特徴・情報など】 南米に広く生息し、古くから知られてはいるものの流通は皆無に等しく、市場には殆ど出回らないので見たことが無いだけでなく、知らない方も多いのではないかと思われるナマズです。 普段は物陰に潜んでいて、横たわるように死んでいるかの如くジッとしていますが、泳ぐときには休むことなく常に泳ぎ続けている種でもあり、一見するとナマズとは思えないかもしれません。 生息分布域は広く、また、淡水域から汽水域、沿岸にまで広く分布しているとされ、pH4.5~8以上でしょうから、急変はNGだとしても、一度馴染めば強健と言えるでしょう。 成長と共に輝くようなメタリックグリーンの発色をみせてくれ、非常に見映えがします。 タティアなどと同じグループのナマズ、良く泳ぐタティアのような種ですので、この類のファンには押さえていただきたい逸品、いるときにぜひ! ◎到着時にはひっくり返ってふらふらしていることもままありますが、この魚の特徴でもあり、じきに通常になります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Centromochlus+heckelii&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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アルテルナトゥスクーリーキャット リオ・イタパニャウ ベルチオーガ ブラジル
¥9,900
SOLD OUT
■生体名:アルテルナトゥスクーリーキャット ■学名:Trichomycterus alternatus? ■お届けサイズ:約6cm※画像のメモリを参考ください。 ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26] ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴】 「Trichomycterus alternatus」のインボイスネームで輸入された、たぶんお初となるサン・パウロからのクーリーキャット。 カンディルの類ではありますが、表立って魚を襲うことはなく、混泳は可能。 他のクーリーキャット同様、哺乳類や爬虫類をターゲットにしているのかもな珍ドジョウナマズ。 【成魚・発色時のイメージについて】 似たような色柄をした種が多く存在し、種の同定が難しい類でもあります。 このようなことから「Trichomycterus alternatus、別種の場合はご容赦ください。 以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Trichomycterus+alternatus=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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スコロプラックスsp,ペルー
¥2,980
SOLD OUT
■生体名:スコロプラックスsp,ペルー ■学名:Scoloplax dicra? ■お届けサイズ:約 1.5cm※メモリ=5㎜ ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 26 ℃ / 給餌:冷凍赤虫、冷凍ブラインシュリンプ、ブラインシュリンプ、イトメ 【生体の特徴・情報など】 2023年末頃に「ドワーフバンジョーキャットsp, リオ・ティグレ ペルー」で入荷したものと同じであろう、極小ナマズ。 当初はバンジョーキャットの仲間だと思っていたのですが、その後の調べでバンジョーの類ではなく「Scoloplax」ではなかろうかということになりました。 極小なのでかなり見づらいのですが、それでも目を凝らして良くみると、後背部には2列のトゲが付いた骨板があるのが分かります。 また、亜目は「Loricariidae」なので、バンジョーキャットではなく、ロリカリアやプレコに近いということに。 小さ過ぎてピントが合わないので見づらいのですが、顔つきからしてミニチュアのアストロドラスにも見える激レア超小型ナマズです。 皆が皆飼育できる種ではないのかもしれませんが、真の小型ナマズファン、熱帯魚マニアなら刺さるはずです! 【成魚・発色時のイメージについて】 参考に以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Scoloplax+dicra=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
