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アフリカンマッドフィッシュ コンゴ
¥2,980
SOLD OUT
■生体名:アフリカンマッドフィッシュ ■学名:Phractolaemus ansorgii ■お届けサイズ:約 5〜6cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫・イトメなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 なんといっても魅力は、離れた目に上向きの口、ポリプテルスのような鼻管を持つヘンテコな顔(笑)。 よく見ると、とてもキュートな珍魚です。 性質は比較的温和で、他魚を襲うこともほとんどありません。 臆病な面があるため、落ち着いて過ごせる環境を用意してあげましょう。 餌は雑食性で、赤虫やイトメのほか、プランクトンや藻類なども食べます。 環境に慣れれば人工飼料にも餌付きます。 【成魚・発色時のイメージについて】 古くから知られる魚ですが、輸送に弱く、状態良く輸入することが難しかったため、流通量の少ない珍魚でした。 近年は輸送技術の向上により、以前より状態の良い個体が見られるようになっています。 成長は非常にゆっくりで、飼育下では数cmの幼魚から成魚サイズまで育てるのに数年単位の時間が必要ともいわれます。 また、コンゴ産は小型、ナイジェリア産は大型になるともいわれ、地域による差や分類についても興味深い部分を残しています。 かつて最大15cm程度とされていた一方、20cmを超える個体が輸入された例もあり、まだまだ謎の多い魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Phractolaemus+ansorgii&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 「古代魚っぽいのに、顔は妙にカワイイ。」 そんなアンバランスさがたまらない、超個性派の珍魚です。 成長はゆっくりですが、その分、じっくり時間をかけて育てる楽しみがある魚。 真の珍魚・怪魚ファンの方には、ぜひ一度飼育していただきたい一種です。
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パシフィックターポン
¥3,980
■生体名:パシフィックターポン ■学名:Megalops cyprinoides ■お届けサイズ:約 7 cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 28 ℃ / 給餌:冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 "生きた化石"とも呼ばれる古代魚の一種で、大きな銀色の鱗と優雅な遊泳姿が魅力です。 自然下では淡水・汽水・海水を行き来する広塩性魚ですが、観賞魚としては淡水で問題なく飼育可能です。 最大サイズは1mほどですが、飼育下での成長は早いとは言えず、最大級にはなり得ないので、そこまで大きな水槽を用意しなければ飼育できないということでもありません。 驚くと勢いよくジャンプする習性があるため、飛び出し防止のためにフタは必須です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色がやや落ち着いている場合があります。 成長すると大きな銀鱗が一層輝きを増し、古代魚ならではの迫力ある姿へと変化します。水槽内を悠々と泳ぐ姿は存在感抜群で、大型魚水槽の主役としてもおすすめです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Megalops+cyprinoides&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ロングスパイングラスパーチレット
¥2,580
■生体名:ロングスパイングラスパーチレット ■学名:Ambassis interrupta ■お届けサイズ:約 3cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 透明感あふれるガラスのような体が美しい、アンバシスの仲間です。 見る角度や照明によって体がキラリと輝き、群れで泳ぐ姿は非常に幻想的。最大の特徴でもある長く伸びた第1背ビレが優雅なシルエットを演出してくれます。 国内では流通量が少なく、ちょっと変わった魚をお探しの方にもおすすめの一種です。 自然下では河口域や汽水域から淡水域を行き来する魚ですが、飼育下では淡水でも問題なく飼育可能です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Ambassis+interrupta&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ナノスフロメヌス・ジェマ "ベトナムリコリスグラミー"(Maybeペア)
¥26,800
■生体名:ナノスフロメヌス・ジェマ "ベトナムリコリスグラミー" ■学名:Nanosphronemus gemma ■お届けサイズ:約 2〜3 cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍ブラインシュリンプ・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 長らく「ベトナムリコリスグラミー」の名で流通し、リコリスグラミーの近縁種と考えられていましたが、2026年7月に正式記載され、新属・新種「 Nanosphronemus gemma 」として発表された注目の珍種です。 種小名の「gemma」はラテン語で「宝石」を意味し、その名の通り小型ながら美しい発色を楽しめます。 性格は比較的温和で、小型水槽や水草レイアウトとの相性も良好です。 人工飼料にも馴れますが、小型の冷凍餌を併用するとコンディションを維持しやすくなります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 落ち着いた環境でじっくり飼育することで、本来の繊細で美しい体色を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Nanosphronemus+gemma&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) ※現状、亜成体であり、雌雄の判別が非常に難しいため「Maybeペア(ペアと思われる組み合わせ)」として販売しております。 雌雄を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。
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ブラックスポッテッドスパイニーイール
¥9,900
■生体名:マスタセンベルス・デイィ ■学名:Mastacembelus dayi ■お届けサイズ:約 50 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 28 ℃ / 給餌:人冷凍赤虫、クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 ミャンマー原産のスパイニーイールで、細長い体型と美しい柄が魅力の珍種です。 今回入荷した個体は約50cmと見応え十分の大型個体。 流通量も少なく、このサイズでの入荷は非常に希少です。 普段は流木や岩陰、底砂に身を潜める習性があるため、隠れ家を用意すると落ち着いて飼育できます。 飛び出し事故を防ぐため、水槽には隙間のないフタを使用してください。 現時点では冷凍赤虫、沈めたクリルを与えておりますが、慣れると人工飼料も食すようになります。 【成魚・発色時のイメージについて】 下記の入荷情報内に動画を入れておりますので参考ください。 https://ameblo.jp/ishitoizumi/entry-12972339794.html お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや薄くなっている場合があります。 環境に馴染むにつれて体色や模様のコントラストが増し、本種ならではの重厚感ある姿を楽しめます。大型水槽の主役としても存在感は抜群です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Mastacembelus+dayi&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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パプアニューギニア淡水カレイ
¥3,980
■生体名:パプアニューギニア淡水カレイ ■学名:Leptachirus robertsi or Leptachirus klunzingeri ■お届けサイズ:約5~6cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 27℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 [ここに魚の特徴や飼育のコツ、アピールポイントを1〜2行で入力] 【成魚・発色時のイメージについて】 2013年が日本初紹介だと思われ、当初パプアニューギニアで採集されたという、珍しいカレイの仲間! 当初、シタビラメとして輸入されましたが、シタビラメのように尾鰭先端が尖っていないどころか、尾鰭が繋がっておらず、カレイのように分離した鰭になっております。 他の淡水カレイ、シタビラメなどと比べてもアクティブで、馴れると手をかざすだけで寄ってきます。 飼育下で繁殖できる淡水カレイという種自体が他にはなく、これはこれで新たな楽しみが増えたことになります。 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Leptachirus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ゼブラアーチャーフィッシュ
¥3,300
■生体名:ゼブラアーチャーフィッシュ ■学名:Toxotes blythii ■お届けサイズ:約4~5cm ■現在の飼育環境:中性 前後/ 水温 26℃ / 給餌:赤虫、クリルなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 ミャンマーの純淡水域に生息する、色柄共に非常に美しい鉄砲魚☆ 殆どのアーチャーフィッシュがバンドorスポット柄なのに対し、本種は不規則に入るストライプ柄、斑柄です。 幼魚の時には黒い斑紋が体積の多くを占め、さほどの見映えはしませんが、成長と共により金色に輝き出し、柄も繊細に細くなり、見応え十二分っ! 実際、海外では「ゴールデンアーチャー」と呼ばれ、名前に相応しい美しい個体へと変化します。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 参考に、様々な個体画像をチェックできますので以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Toxotes+blythii&udm=2 ※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します。
