-
ブラックスポッテッドスパイニーイール
¥9,900
■生体名:マスタセンベルス・デイィ ■学名:Mastacembelus dayi ■お届けサイズ:約 50 cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 28 ℃ / 給餌:人冷凍赤虫、クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 ミャンマー原産のスパイニーイールで、細長い体型と美しい柄が魅力の珍種です。 今回入荷した個体は約50cmと見応え十分の大型個体。 流通量も少なく、このサイズでの入荷は非常に希少です。 普段は流木や岩陰、底砂に身を潜める習性があるため、隠れ家を用意すると落ち着いて飼育できます。 飛び出し事故を防ぐため、水槽には隙間のないフタを使用してください。 現時点では冷凍赤虫、沈めたクリルを与えておりますが、慣れると人工飼料も食すようになります。 【成魚・発色時のイメージについて】 下記の入荷情報内に動画を入れておりますので参考ください。 https://ameblo.jp/ishitoizumi/entry-12972339794.html お届けする個体は輸送直後のため、体色がやや薄くなっている場合があります。 環境に馴染むにつれて体色や模様のコントラストが増し、本種ならではの重厚感ある姿を楽しめます。大型水槽の主役としても存在感は抜群です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Mastacembelus+dayi&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
-
ロングスパイングラスパーチレット
¥2,580
■生体名:ロングスパイングラスパーチレット ■学名:Ambassis interrupta ■お届けサイズ:約 3cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 透明感あふれるガラスのような体が美しい、アンバシスの仲間です。 見る角度や照明によって体がキラリと輝き、群れで泳ぐ姿は非常に幻想的。最大の特徴でもある長く伸びた第1背ビレが優雅なシルエットを演出してくれます。 国内では流通量が少なく、ちょっと変わった魚をお探しの方にもおすすめの一種です。 自然下では河口域や汽水域から淡水域を行き来する魚ですが、飼育下では淡水でも問題なく飼育可能です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Ambassis+interrupta&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
-
パプアニューギニア淡水カレイ
¥3,980
■生体名:パプアニューギニア淡水カレイ ■学名:Leptachirus robertsi or Leptachirus klunzingeri ■お届けサイズ:約5~6cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 27℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 [ここに魚の特徴や飼育のコツ、アピールポイントを1〜2行で入力] 【成魚・発色時のイメージについて】 2013年が日本初紹介だと思われ、当初パプアニューギニアで採集されたという、珍しいカレイの仲間! 当初、シタビラメとして輸入されましたが、シタビラメのように尾鰭先端が尖っていないどころか、尾鰭が繋がっておらず、カレイのように分離した鰭になっております。 他の淡水カレイ、シタビラメなどと比べてもアクティブで、馴れると手をかざすだけで寄ってきます。 飼育下で繁殖できる淡水カレイという種自体が他にはなく、これはこれで新たな楽しみが増えたことになります。 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Leptachirus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
-
ゼブラアーチャーフィッシュ
¥3,300
■生体名:ゼブラアーチャーフィッシュ ■学名:Toxotes blythii ■お届けサイズ:約4~5cm ■現在の飼育環境:中性 前後/ 水温 26℃ / 給餌:赤虫、クリルなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 ミャンマーの純淡水域に生息する、色柄共に非常に美しい鉄砲魚☆ 殆どのアーチャーフィッシュがバンドorスポット柄なのに対し、本種は不規則に入るストライプ柄、斑柄です。 幼魚の時には黒い斑紋が体積の多くを占め、さほどの見映えはしませんが、成長と共により金色に輝き出し、柄も繊細に細くなり、見応え十二分っ! 実際、海外では「ゴールデンアーチャー」と呼ばれ、名前に相応しい美しい個体へと変化します。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 参考に、様々な個体画像をチェックできますので以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Toxotes+blythii&udm=2 ※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します。
