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ベトナムゴールデンスペックルドヒルストリームローチ
¥2,200
■生体名:ベトナムゴールデンスペックルドヒルストリームローチ ■学名:Beaufortia cf. polylepis ■お届けサイズ:約4〜5cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温20〜26℃ / 給餌:人工飼料・藻類など 【生体の特徴・飼育のポイント】 ベトナムからやってきた、まだまだ謎の多いヒルストリームローチ。 日本では2025年末頃に初めて紹介され、その第1個体を当店が初入荷したという、かなり新しいタイプです。 「Beaufortia polylepis」で合っていると思われますが、同じインボイスネームで別種と思われる個体が輸入された経緯もあり、なかなか混沌としている類……。 こういう「まだ完全には答えが出ていない魚」、個人的にはかなり好きです(笑) 今回のタイプが入ってくるのは、実質約10か月ぶり。 そして何より面白いのが、その色柄! 入荷直後などはややくすんだ地色に見えることもありますが、成長とともに、また環境やその時の状態によって、地色が金色へと変化することがあります。 そこへ散りばめられる、まるで御影石のような細かな模様。 金色の地色と、この細かな斑模様とのコントラストがなんとも美しい! ヒルストリームローチというと「流水・高酸素環境が必須」といったイメージを持たれがちですが、飼育下ではそこまで特殊な設備を必要とする魚ではありません。 一般的な熱帯魚飼育設備が整っていて、水質・水温を安定させた環境であれば、十分に飼育を楽しむことができます。 底面や流木、石などにペタッと張り付きながら、ちょこちょこと動き回る姿もなかなか愛嬌があります。 そして、状態が上がって色が乗った時の美しさは格別! まだ流通自体が少なく、今回も約10か月ぶり。 いつでも入手できる魚ではありませんので、お探しだった方はこの機会をお見逃しなく。 いる時が飼い時です! 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、今後の成長や飼育環境によって体型・体色・模様の見え方が変化する可能性があります。 本種の大きな魅力は、成長や状態によって地色がくすんだ色合いから金色へと変化し、そこに御影石のような細かな模様が浮かび上がるところ。 入荷時と飼い込んだ後では、まるで別の魚のように印象が変わることもあります。 まだまだ流通・分類ともに謎の多い魚だからこそ、成長による変化を観察しながら飼育していただきたい一匹です。 環境に馴染んだ際の姿や発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Beaufortia+polylepis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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エメラルドグリーンボルネオヒルストリームローチ XL
¥19,800
■生体名:エメラルドグリーンボルネオヒルストリームローチ ■学名:Gastromyzon lepidogaster ■お届けサイズ:約7~8cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温22〜26℃ / 給餌:人工飼料・藻類・付着物バイオフィルム等 【生体の特徴・飼育のポイント】 ヒルストリームローチ、タニノボリの世界に変革をもたらした、革命種ともいえる存在! エメラルドグリーンボルネオヒルストリームローチです。 本種の魅力は、なんといっても成長とともに地の模様が見えなくなるほど覆い尽くす、鮮やかな体色。 採集地や地域によっても違いがあるようで、体色はまさに変幻自在、千変万化! その時々で見せる表情が異なり、ついつい時間を忘れて見入ってしまいます。 アクティブに動き回る一方で、性格は温和。 この動きと色彩の組み合わせが、またたまらないのであります。 飼育に関しては、ほかのヒルストリームローチ類と同様の考え方で問題なく、比較的強健で飼育しやすい種類といえます。 特別な飼育設備にこだわるよりも、安定した水質と適切な水温を維持し、しっかり餌を食べているかを確認しながら飼育してあげましょう。 そして、今回の個体は大きめサイズ! 本種は現地から輸入される際にもサイズ分けされる種類ですが、飼育下での成長は決して早いとはいえません。 実際に、約5cmの個体を1年間飼育しても、ひと回り大きくなるかどうか……という例も少なくありません。 もちろん成長には個体差や飼育環境による違いがありますが、大きな個体をお探しなら、最初から大きめの個体を入手するのが手っ取り早いのは間違いありません。 体色を楽しむもよし、動き回る姿を眺めるもよし。 ヒルストリームローチ好きなら、ぜひ一度じっくり向き合っていただきたい種類です! 【成魚・発色時のイメージについて】 成長や飼育環境、個体の状態によって体色や模様の見え方は変化します。 本種ならではのエメラルドグリーンの発色も、じっくり育てながら楽しんでください。 成魚・発色時の参考画像はこちら https://www.google.com/search?q=Gastromyzon+lepidogaster&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ジンシャイアヒルストリームローチ C 個体別販売
¥22,000
SOLD OUT
■生体名:ジンシャイアヒルストリームローチ ■学名:Jinshaia cf. abbreviata ■お届けサイズ:約 7cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫など 【生体の特徴・飼育のポイント】 最大では20cmを超えるともいわれる大型タニノボリ、「Jinshaia abbreviata」のインボイスネームで入荷しています。 …が、果たして本当に Jinshaia abbreviata なのかは、現時点では何とも言えません…。 個体差なのか、それとも別種なのか。 柄がクッキリと明瞭な個体もいれば、かなり不明瞭な個体もおり、色柄にはなかなかのバラつきがあります。 成長とともに柄が変化していくのかもしれませんし、もしかすると別種が混ざっているのかもしれません。 こういう「よく分からないところ」も含めて楽しめるのが、珍魚の面白いところであります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、今後の成長によって体型や色柄が変化する可能性があります。 現在は柄の明瞭な個体、不明瞭な個体などバリエーションがありますが、これが個体差なのか、成長による変化なのか、それとも別種なのか……。 そのあたりも含め、じっくり飼い込んで観察していただきたいところです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Jinshaia+abbreviata&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 過去の輸入・入荷を振り返っても、数えるほどしか入ってきていない激レアなタニノボリ。 日本国内に、いったい何匹いるのでしょうか……というレベルの貴重な魚です。 インボイスは Jinshaia abbreviata。 しかし、本当にそうなのかは分からない。 でも、分からないからこそ面白い! 成長とともに柄が変わるのか、そもそも別種なのか。 そんなことを考えながら飼育するのも、珍魚の醍醐味であります。 我こそは!という珍魚マニアの方、お待ちしております。
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ジンシャイアヒルストリームローチ B 個体別販売
¥22,000
SOLD OUT
■生体名:ジンシャイアヒルストリームローチ ■学名:Jinshaia cf. abbreviata ■お届けサイズ:約 11 cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫など 【生体の特徴・飼育のポイント】 最大では20cmを超えるともいわれる大型タニノボリ、「Jinshaia abbreviata」のインボイスネームで入荷しています。 …が、果たして本当に Jinshaia abbreviata なのかは、現時点では何とも言えません…。 個体差なのか、それとも別種なのか。 柄がクッキリと明瞭な個体もいれば、かなり不明瞭な個体もおり、色柄にはなかなかのバラつきがあります。 成長とともに柄が変化していくのかもしれませんし、もしかすると別種が混ざっているのかもしれません。 こういう「よく分からないところ」も含めて楽しめるのが、珍魚の面白いところであります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、今後の成長によって体型や色柄が変化する可能性があります。 現在は柄の明瞭な個体、不明瞭な個体などバリエーションがありますが、これが個体差なのか、成長による変化なのか、それとも別種なのか……。 そのあたりも含め、じっくり飼い込んで観察していただきたいところです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Jinshaia+abbreviata&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 過去の輸入・入荷を振り返っても、数えるほどしか入ってきていない激レアなタニノボリ。 日本国内に、いったい何匹いるのでしょうか……というレベルの貴重な魚です。 インボイスは Jinshaia abbreviata。 しかし、本当にそうなのかは分からない。 でも、分からないからこそ面白い! 成長とともに柄が変わるのか、そもそも別種なのか。 そんなことを考えながら飼育するのも、珍魚の醍醐味であります。 我こそは!という珍魚マニアの方、お待ちしております。
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ジンシャイアヒルストリームローチ A 個体別販売
¥22,000
SOLD OUT
■生体名:ジンシャイアヒルストリームローチ ■学名:Jinshaia cf. abbreviata ■お届けサイズ:約 10cm ■現在の飼育環境:中性前後/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫など 【生体の特徴・飼育のポイント】 最大では20cmを超えるともいわれる大型タニノボリ、「Jinshaia abbreviata」のインボイスネームで入荷しています。 …が、果たして本当に Jinshaia abbreviata なのかは、現時点では何とも言えません…。 個体差なのか、それとも別種なのか。 柄がクッキリと明瞭な個体もいれば、かなり不明瞭な個体もおり、色柄にはなかなかのバラつきがあります。 成長とともに柄が変化していくのかもしれませんし、もしかすると別種が混ざっているのかもしれません。 こういう「よく分からないところ」も含めて楽しめるのが、珍魚の面白いところであります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚のため、今後の成長によって体型や色柄が変化する可能性があります。 現在は柄の明瞭な個体、不明瞭な個体などバリエーションがありますが、これが個体差なのか、成長による変化なのか、それとも別種なのか……。 そのあたりも含め、じっくり飼い込んで観察していただきたいところです。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Jinshaia+abbreviata&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 過去の輸入・入荷を振り返っても、数えるほどしか入ってきていない激レアなタニノボリ。 日本国内に、いったい何匹いるのでしょうか……というレベルの貴重な魚です。 インボイスは Jinshaia abbreviata。 しかし、本当にそうなのかは分からない。 でも、分からないからこそ面白い! 成長とともに柄が変わるのか、そもそも別種なのか。 そんなことを考えながら飼育するのも、珍魚の醍醐味であります。 我こそは!という珍魚マニアの方、お待ちしております。
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ガストロミゾン・sp,ルージュエノワールタイガー
¥16,800
SOLD OUT
日本では2026年5月に初めて紹介された、北カリマンタン採集の美しいヒルストリームローチ。 現状では黒褐色ボディに縞柄、薄っすらと鰭が赤いくらいのシンプルな見た目。 それでも光の当たり加減やその時の気分などによって変化する美しい体色をみせてくれるのですが、飼い込んだ先、馴染み、婚姻色がでると、各所に赤みを帯び「ルージュ・エ・ノワール=赤と黒」に仕上がっていくようです。 ◎発色後のイメージは、↓の海外サイトをチェック! https://www.google.com/search?sca_esv=4cb3565f44845cbd&rlz=1C1GCEA_enJP1190JP1190&sxsrf=ANbL-n7oBrvac4rXVBVqjKBB1YP-k5SR8g:1779097970663&udm=2&fbs=ADc_l-ZhZwqRfIRNTFz1njGTSUZt_WHSGYjcjLhdJT2TZdYW6yflDhv1zgC3cJSwvVJ-xSgJFoliMLYmgJIWyA_MqYHj-kMnSzACp9WbF0ry3TBO8DTonpm6BsAxmOOhFVb2zDxwKnL8e9UZjxQlaoeR2vghjknU1WaOvqeN32FnWQtfXu5mtdxUSjq5So3ST841j2C2E4OnOqqVUDijfsn7ezZJC6T14oPfWntk4brb9ffML3j4A8FaCITN4hQPbLwO5Kh-KtHf&q=Gastromyzon+filiusia&sa=X&ved=2ahUKEwiSmL-0yMKUAxWvjq8BHa1oNZcQtKgLegQIFRAB&biw=845&bih=910&dpr=1 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) まだ見ぬヒルストリームローチの世界、コレクションに加えてみては?
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ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ “フルパターン” 約6~7cm
¥8,800
SOLD OUT
2024年末に初紹介された「ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ」よりも細やかな柄が特徴? サイズ的にも見応え十分なのですが、小競り合うときに各鰭を広げるので、3割増しの見応えに。 そのときに見せる光沢を加味すると、5割増しの美しさ。 ヒルストリームローチコレクションに加えてください!
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ベトナムパイソンヒルストリームローチ Sewellia patella 約5cm
¥1,680
SOLD OUT
2026年、明けて間もなく紹介されたベトナムからの新着ヒルストリームローチ。 当初は「S,marmorata」「S,breviventralis」「S,analis」などと言われてましたが、その特徴を精査した結果「Sewellia patella」で合っているかと。 学術的にことはさて置き、その特徴は他のヒルストリームローチと比較しても、より丸みのあるフォルムをした種。 色柄の個体差はあるものの、皆特徴的なパイソン柄、幾何学模様をしており、非常に美しいものとなっています。 特筆すべきは腹びれに見られる凹凸のある筋状に並んだ付属器官、臀特異な形状をした臀びれの付属器官。 現状、この器官がどういった意味、働きがあるのかは分かりませんが、非常に興味深いところです。 今現在では、ほとんどが「Sewellia属」にまとめられてしまっているベトナムのヒルストリームローチですが、本種のように激的な差異があることから、別属、新属になる可能性も!? 紹介されて間もない種ですので、生態や飼育管理方法の詳細は未知なものとなりますが、ポピュラーなベトナムヒルストリームローチ、「Sewellia」としては非常に温和な印象で、一般的な飼育方法で問題ないかと思います。 分からないことだらけなところが楽しい類、興味のある方はぜひ!
