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ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ “フルパターン” 約6~7cm
¥8,800
2024年末に初紹介された「ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ」よりも細やかな柄が特徴? サイズ的にも見応え十分なのですが、小競り合うときに各鰭を広げるので、3割増しの見応えに。 そのときに見せる光沢を加味すると、5割増しの美しさ。 ヒルストリームローチコレクションに加えてください!
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ベトナムパイソンヒルストリームローチ Sewellia patella 約5cm
¥1,680
2026年、明けて間もなく紹介されたベトナムからの新着ヒルストリームローチ。 当初は「S,marmorata」「S,breviventralis」「S,analis」などと言われてましたが、その特徴を精査した結果「Sewellia patella」で合っているかと。 学術的にことはさて置き、その特徴は他のヒルストリームローチと比較しても、より丸みのあるフォルムをした種。 色柄の個体差はあるものの、皆特徴的なパイソン柄、幾何学模様をしており、非常に美しいものとなっています。 特筆すべきは腹びれに見られる凹凸のある筋状に並んだ付属器官、臀特異な形状をした臀びれの付属器官。 現状、この器官がどういった意味、働きがあるのかは分かりませんが、非常に興味深いところです。 今現在では、ほとんどが「Sewellia属」にまとめられてしまっているベトナムのヒルストリームローチですが、本種のように激的な差異があることから、別属、新属になる可能性も!? 紹介されて間もない種ですので、生態や飼育管理方法の詳細は未知なものとなりますが、ポピュラーなベトナムヒルストリームローチ、「Sewellia」としては非常に温和な印象で、一般的な飼育方法で問題ないかと思います。 分からないことだらけなところが楽しい類、興味のある方はぜひ!
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ガストロミゾン・sp,ルージュエノワールタイガー
¥16,800
日本では2026年5月に初めて紹介された、北カリマンタン採集の美しいヒルストリームローチ。 現状では黒褐色ボディに縞柄、薄っすらと鰭が赤いくらいのシンプルな見た目。 それでも光の当たり加減やその時の気分などによって変化する美しい体色をみせてくれるのですが、飼い込んだ先、馴染み、婚姻色がでると、各所に赤みを帯び「ルージュ・エ・ノワール=赤と黒」に仕上がっていくようです。 ◎発色後のイメージは、↓の海外サイトをチェック! https://www.google.com/search?sca_esv=4cb3565f44845cbd&rlz=1C1GCEA_enJP1190JP1190&sxsrf=ANbL-n7oBrvac4rXVBVqjKBB1YP-k5SR8g:1779097970663&udm=2&fbs=ADc_l-ZhZwqRfIRNTFz1njGTSUZt_WHSGYjcjLhdJT2TZdYW6yflDhv1zgC3cJSwvVJ-xSgJFoliMLYmgJIWyA_MqYHj-kMnSzACp9WbF0ry3TBO8DTonpm6BsAxmOOhFVb2zDxwKnL8e9UZjxQlaoeR2vghjknU1WaOvqeN32FnWQtfXu5mtdxUSjq5So3ST841j2C2E4OnOqqVUDijfsn7ezZJC6T14oPfWntk4brb9ffML3j4A8FaCITN4hQPbLwO5Kh-KtHf&q=Gastromyzon+filiusia&sa=X&ved=2ahUKEwiSmL-0yMKUAxWvjq8BHa1oNZcQtKgLegQIFRAB&biw=845&bih=910&dpr=1 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) まだ見ぬヒルストリームローチの世界、コレクションに加えてみては?
