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コンテリボウズハゼ 中国産 3匹セット
¥2,980
■生体名:コンテリボウズハゼ ■学名:Stiphodon atropurpureus ■お届けサイズ:約 4cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26 ℃ / 給餌:冷凍赤虫・人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 中国採集の希少なコンテリボウズハゼです。 成熟したオスは深みのあるメタリックブルー~紫色へと発色し、非常に美しい姿を見せてくれます。 コケやバイオフィルムが形成された環境ではより自然な行動を観察できます。 人工飼料にも慣れますが、冷凍赤虫などを併用するとコンディションを維持しやすくなります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合がほとんどです。 じっくり飼い込むことで本来の美しいメタリックブルー~紫色へと変化し、オスはヒレも美しく発達します。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Stiphodon+atropurpureus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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南米ドラゴンフィッシュ
¥3,300
■生体名:[ここに魚の名前(例:バトラクスキャット)] ■学名:Gobioides broussonnetii ■お届けサイズ:約 10cm ■現在の飼育環境:中性 前後/26℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 有明海の名物、名産のハゼ『ワラスボ』に近しい類のハゼ☆ 日本のものが塩分が必要とするのに対し、本種は純淡水で飼育できます。 独特の雰囲気を醸し出し、魚というよりもエイリアンの赤ちゃんみたい⁉ 飼育に関して特に難しいこともなく、赤虫などはもちろん、人工飼料にも餌付きます。 汽水魚のイメージが強いのですが純淡水で飼育できますので、通常通りの熱帯魚メンテナンスで問題ありません。 変わった姿かたちの生きものの入門種でもありますので、この辺りから不思議生物にはまってみてはいかがでしょう。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Gobioides+broussonnetii&udm=2 ※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します
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レンティペス・ディメトロドン
¥4,800
■生体名:レンティペス・ディメトロドン ■学名:Lentipes dimetrodon ■お届けサイズ:約 3〜4 cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 26] ℃ / 給餌:冷凍赤虫、人工飼料 【生体の特徴・飼育のポイント】 2023年末が初紹介となるボウズハゼの仲間。 「歯」が学名の由来とは考えにくいので、有名な恐竜(本当は恐竜じゃないのですけれども)に風貌が似ているということからの学名だと思われます。 止まっているとき、鰭をたたんでいるときは、それほどディメトロドンな感じでもないのですが、泳いでいるとき、鰭を大きく広げているときには各鰭が他のレンティペスと比較しても大きく、まさにディメトロドンの様相を呈しています…? ひれの形状はさておき、大きく広がったひれは靡き、第一背びれ、第二背びれの青白いエッジが煌めいて、非常に見映えがします。 ボウズハゼのカテゴリーに入るハゼですが、苔、藻類を食べる類ではなく、飼育下では人工飼料、冷凍赤虫を食します。 レンティペスらしからぬレンティペスなところがウリで人気急上昇! 初紹介から何年も経っていないので、今後の状況は分からないのですが、コンスタントに来てはいないので、入手したくてもいないときにはいない種でもありますので、いるときにぜひ! 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Lentipes+dimetrodon&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
