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バガリウス・バガリウス
¥7,800
■生体名:バガリウス・バガリウス ■学名:Bagarius bagarius ■お届けサイズ:約5~6cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 約26]℃ / 給餌:人工飼料、冷凍赤虫、メダカなど 【生体の特徴・飼育のポイント】 「デビルフィッシュ」「モンスターキャット」の異名を持つ、アジアを代表する大型ナマズの幼魚です。 今回入荷したのは5~6cmほどの珍しい幼魚サイズ。 このサイズで流通する機会は少なく、大型魚好きの方にとっては成長を一から楽しめる貴重な個体です。 幼魚のうちは愛らしい姿ですが、成長とともに頭部は幅広くなり、岩のようなゴツゴツした体つきへと変化。 神々しいほどの発色と迫力ある姿へ成長していきます。 最大サイズは規格外に大きいのですが、平均サイズは20~30cm程、約飼育下での成長は遅く、それほど大きい水槽を用意できなくとも飼育可能だと言えます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ若い個体や輸送直後のため、発色前の状態である場合があります。 じっくり飼い込むことで本来の素晴らしい色彩へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の発色の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Bagarius+bagarius&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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バトラクスキャット XXL
¥25,800
■生体名:バトラクスキャット ■学名:Asterophysus batrachus ■お届けサイズ:約18〜20cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温25〜28℃ / 給餌:当面は活餌、馴らして人工飼料へ移行 【生体の特徴・飼育のポイント】 かつては「幻のナマズ」とまで呼ばれた、超個性派ナマズ! 日本初上陸の際には、なんと1匹200万円とも言われたほどの魚です。 そんな過去の逸話からは想像できないほど、現在の姿はふよふよ、パタパタ……。 独特の泳ぎ方で水槽内を漂う姿がなんとも可愛らしく、まん丸コロコロとした体型も相まって、ペットフィッシュとして非常に魅力的なナマズです。 しかも、じっくり馴らしていけば人工飼料も食べるようになり、さらに慣れた個体では手から直接餌を与えることも可能。 魚というより、もはやペット感覚で付き合えるタイプです(笑) ただし、その可愛らしい姿とは裏腹に、口はかなりの大きさ! 「それ、入らないでしょ……」というサイズの獲物にも果敢に食らいつこうとするため、混泳には注意が必要です。 一方で、意外なことに同種同士では混泳できるケースも多く、絶対に混泳不可という魚ではありません。 他種との混泳についても、魚種やサイズ、個体の性格などを考慮したうえで、様々な混泳例があります。 成長すると最大50cmを超えるとの情報もありますが、これはあくまで非公式な情報。 飼育下では成長が比較的ゆっくりで、なかなか大きくならない魚でもあります。 そのため、大型個体を狙うのであれば、最初から少しでも大きな個体を入手するのが手っ取り早いのですが…… 近年は大きな個体の流通がかなり減っており、今回のようなサイズでも十分に大きい部類です。 丸くて、コロコロしていて、ふよふよ泳いで、しかも手から餌まで食べる。 この「ふぐちょうちん」のような愛嬌たっぷりのバトラクスキャット。 珍魚好きはもちろん、ペットフィッシュとして魚をじっくり楽しみたい方にもおすすめしたい一匹です。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は、ある程度成長した個体となります。 バトラクスキャットは成長とともに体型も変化し、丸みを帯びた独特のフォルムがさらに際立ってきます。 また、個体や環境によって体色の濃淡などにも違いが見られます。 じっくり飼い込んで、この魚ならではの「まん丸コロコロ」な姿を楽しんでください。 環境に馴染んだ際の姿や成長後のイメージの参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Asterophysus+batrachus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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バトラクスキャット
¥12,800
かつては幻の鯰とされ、日本初上陸の際には¥200万もしたとか!? ふよふよパタパタ泳ぐ姿がなんとも可愛らしい中型のナマズです。 ペットフィッシュとしても非常に優秀で、馴らせば人工飼料も食すようになるだけでなく、手から直接餌を与えることもでき、魚の域を超えています。 非常に大きな口をしており、口に入らないような獲物まで食べようとしてしまいますので、混泳はむずかしいところなのですが、同種では不思議と混泳可能です。 ※全くもって混泳が不可能ということではありません。 種とサイズを考慮した結果、様々な種との混泳例も多くあります。 非公式ではあるものの、最大では50cmを超えるとの情報もありますが、飼育下では成長も遅く、なかなか大きくならない類でもあります。 大きい個体を所望の場合は少しでも大きい個体を入手するのが手っ取り早いのですが、大きい個体の流通が激減しており、このサイズでも大きい方です。 馴れると手からダイレクトに給餌することも可能で、ペットフィッシュとしても優秀。 まん丸コロコロふぐちょうちんのような、このバトラクスキャットを是非!
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ブラックスポットジャガーキャット
¥4,980
■生体名:ブラックスポットジャガーキャット ■学名:Liosomadoras morrowi ■お届けサイズ:約 5 cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 26 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 「ジャガーキャット(スカイブルーキャット)」と同じ Liosomadoras 属の珍しいナマズですが、こちらは名前の通り、黒いスポット模様が特徴の別種です。 ジャガーキャットが成長とともに黒斑がリング状になり、最終的にヒョウ柄へ変化するのに対し、本種は黒いスポットが明瞭に入る独特の模様を楽しめます。 比較的温和な性格で、口に入らない他魚との混泳にも向いています。 流木やシェルターなど隠れられる場所を用意し、落ち着いた環境で飼育すると本来の魅力を引き出しやすくなります。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、模様や体色が十分に現れていない場合があります。 飼い込むことで黒いスポット模様がより際立ち、ジャガーキャットとはまた違った、シンプルながら非常に美しい豹柄系の模様を楽しめます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Liosomadoras+morrowi&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント ジャガーキャットと並べて飼育してみたくなる、Liosomadoras属の珍種です。 同じ属ながら模様の方向性が異なり、「豹柄のジャガーキャット」に対して「ブラックスポット」という分かりやすい違いも魅力。 昨今ではジャガーキャットよりも流通薄になっており、入手の機会も限られます。 ナマズコレクションはもちろん、模様の美しい珍ナマズをお探しの方にもおすすめしたい一種です。
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グリーンハッサー 約15cm
¥17,800
■生体名:グリーンハッサー 約15cm ■学名:Hassar orestis ■お届けサイズ:約 15cm ■現在の飼育環境:弱酸性〜中性 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫・冷凍エビ・クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 「グリーンハッサー」の名称でペルーから輸入された、今ではレア度の高いナマズで、「ブラックトップコンコルドキャット」や「スーパーロングノーズコンコルドキャット」の別名でも知られる ドラスの仲間です。 細長く伸びた吻(鼻先)と、背ビレに入る黒い斑紋が最大の特徴。 飼い込むことで体色には深みのあるグリーンの光沢が現れ、落ち着いた中にも高級感のある美しさを楽しめます。 性格は温和で、様々な魚との混泳を楽しむことができます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は本来の体色が十分に現れていない場合があります。 じっくりと飼い込むことで、体色に美しいグリーンメタリックの光沢が現れ、本種ならではの渋く上品な魅力を堪能できます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Hassar+orestis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 約10cmの個体もおりますが、5cm違うとそのボリュームは倍くらいになり、見栄えもかなり増します。 国内では決して流通量の多い種類ではなく、ドラス科ナマズ好きには見逃せない一種です。 派手さだけではない、飼い込むほどに味わいが増すナマズ。 ロングノーズならではのシャープなシルエットと、深みを増すグリーンの体色をぜひお楽しみください。
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ジャガーキャット コロンビア
¥5,980
SOLD OUT
■生体名:ジャガーキャット ■学名:Liosomadoras oncinus ■お届けサイズ:約10cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 27 ℃ / 給餌:人工飼料・冷凍赤虫 【生体の特徴・飼育のポイント】 幼魚期には見る角度によって青空のようなブルーに輝いて見えることから、「スカイブルーキャット」の名でも呼ばれる美しいドラス科ナマズです。 最大の魅力は、成長とともに模様が大きく変化すること。 幼魚期の黒斑が次第にリング状へ変化し、さらに模様が分かれていくことで、名前の通りジャガーのようなヒョウ柄へと変化していきます。 性格は比較的温和で、他の魚との混泳にも向いています。流木やシェルターなど身を隠せる場所を用意すると落ち着きやすく、人工飼料にもよく馴れます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体はまだ亜成体のため、成魚とは模様が大きく異なります。 「今の姿」から「ジャガー柄」へ変化していく過程こそ、本種を飼育する最大の楽しみ。 じっくり飼い込むことで黒斑がリング状になり、さらに細かく分かれて美しいヒョウ柄へと変化していきます。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Liosomadoras+oncinus&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント 幼魚の「スカイブルー」から、成長すると「ジャガー」へ。 成長による模様の変化を楽しみながら飼育できる、非常に魅力的なナマズです。 現在の幼魚姿だけで判断せず、これからどんなジャガー柄へ変化していくのか、その過程も含めて楽しんでいただきたい一種です。
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チャカ・バンカネンシス
¥6,800
SOLD OUT
■生体名:チャカ・バンカネンシス ■学名:Chaca bankanensis ■お届けサイズ:約16〜20cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温22〜26℃ / 給餌:活餌各種 【生体の特徴・飼育のポイント】 チャカと言えば、やっぱりこの特異すぎる風貌! 落ち葉や枯れ木などの堆積物に紛れ込み、じっと身を潜めて獲物を待ち伏せする、なんとも変わったナマズです。 そして最大の特徴が、その「口」。 体のサイズからは想像できないほど大きな口を持ち、獲物を一気に丸呑みするタイプのプレデター。 見た目はほとんど「枯れ葉」なのに、目の前を魚が通れば突然ガバッ!! このギャップがチャカの面白さであります(笑) そのため、混泳する場合は要注意。 口に入るサイズの魚は捕食される可能性がありますので、基本的には単独飼育、または十分にサイズ差のある魚との組み合わせがおすすめです。 ちなみに海外では、その独特すぎる姿から「デビルフィッシュ」と呼ばれることもあります。 そして何より、近年はひと昔前と比べても捕獲・流通ともに大きく減少しており、入手する機会自体が少なくなっています。 さらに今回の個体のような、しっかりと育った大きく立派な個体はなかなかお目にかかれません。 この顔、この体型、この存在感……。 「普通のナマズでは物足りない!」という珍魚・怪魚好きの方には、かなり刺さる魚ではないでしょうか。 気になった時が飼い時です! 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は、すでに十分なサイズに成長した個体となります。 チャカは成長しても、その独特な体型や枯れ葉・流木を思わせる模様が大きな魅力。 個体によって体色や模様の濃淡には違いがありますので、じっくり観察しながら飼育するのも本種の楽しみのひとつです。 環境に馴染んだ際の姿や成魚のイメージの参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Chaca+bankanensis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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パービャウ
¥4,980
SOLD OUT
■生体名:パービャウ ■学名:Belodontichthys dinema ■お届けサイズ:約 10cm ■現在の飼育環境:中性前後 / 水温 24〜28 ℃ / 給餌:活魚・エビ類など 【生体の特徴・飼育のポイント】 なんとも特徴的な顔つきに、細やかにズラリと並ぶ牙! この独特すぎるフォルム……。 「可愛い魚が好き!」という方には、ちょっと理解されないかもしれませんが、好きモノにはたまらんのでありましょう! じっくり見れば見るほど、怖いのか、可愛いのか、カッコいいのか……。 だんだんよく分からなくなってくるのですが、それこそがこの魚の魅力! この顔、この牙、このフォルム!! 「うん、分からん!」という方もいらっしゃるでしょうが、この手のお魚が好きな方ならば、きっと「分かる!!」と言っていただけるはず! 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、体色や体型が本来の状態とは異なる場合があります。 成長とともに体格が整い、細長い体型と大きな口、そして特徴的な牙がより際立ってきます。 この顔、この牙、このフォルム! 普通の魚では物足りない方にこそ飼育していただきたい、個性派のお魚です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Belodontichthys+dinema&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 【当店コメント】 万人受けする魚ではない……かもしれません! しかし、この手の魚にビビッ!ときてしまった方なら、きっと分かっていただけるはず。 この顔、この牙、このフォルム! まさに怪魚・珍魚好きのためのお魚であります。 好きモノには、たまらんのでありましょうぞっ!!
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チャカ・バンカネンシス 約15cm
¥5,980
SOLD OUT
■生体名:チャカ・バンカネンシス ■学名:Chaca bankanensis ■お届けサイズ:約15cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温22〜26℃ / 給餌:活餌各種 【生体の特徴・飼育のポイント】 チャカと言えば、やっぱりこの特異すぎる風貌! 落ち葉や枯れ木などの堆積物に紛れ込み、じっと身を潜めて獲物を待ち伏せする、なんとも変わったナマズです。 そして最大の特徴が、その「口」。 体のサイズからは想像できないほど大きな口を持ち、獲物を一気に丸呑みするタイプのプレデター。 見た目はほとんど「枯れ葉」なのに、目の前を魚が通れば突然ガバッ!! このギャップがチャカの面白さであります(笑) そのため、混泳する場合は要注意。 口に入るサイズの魚は捕食される可能性がありますので、基本的には単独飼育、または十分にサイズ差のある魚との組み合わせがおすすめです。 ちなみに海外では、その独特すぎる姿から「デビルフィッシュ」と呼ばれることもあります。 そして何より、近年はひと昔前と比べても捕獲・流通ともに大きく減少しており、入手する機会自体が少なくなっています。 この顔、この体型、この存在感……。 「普通のナマズでは物足りない!」という珍魚・怪魚好きの方には、かなり刺さる魚ではないでしょうか。 気になった時が飼い時です! 【成魚・発色時のイメージについて】 チャカは成長しても、その独特な体型や枯れ葉・流木を思わせる模様が大きな魅力。 個体によって体色や模様の濃淡には違いがありますので、じっくり観察しながら飼育するのも本種の楽しみのひとつです。 環境に馴染んだ際の姿や成魚のイメージの参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Chaca+bankanensis&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します)
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ペーシュ・カショーロ
¥12,800
SOLD OUT
■生体名:ペーシュ・カショーロ ■学名:Hydrolycus scomberoides ■お届けサイズ:約 8cm ■現在の飼育環境:弱酸性/ 水温 28 ℃ / 給餌:小魚・クリル 【生体の特徴・飼育のポイント】 鋭く突き出した巨大な牙が最大の特徴で、「ペーシュ・カショーロ」の名で知られる南米産の大型肉食カラシンです。 細長く流線型の体型と銀白色のボディを持ち、泳ぐ姿も非常にシャープ。 Hydrolycus属ならではの迫力を楽しめます。 【成魚・発色時のイメージについて】 お届けする個体は若魚や輸送直後のため、まだ幼魚らしい体型・発色の場合があります。 成長とともに体が細長く伸び、特徴的な牙も発達していきます。銀色に輝く体と鋭い牙の組み合わせは非常に迫力があり、大型カラシン好きなら一度は飼育してみたい人気種です。 環境に馴染んだ際の姿の参考に、以下のGoogle画像検索の結果をご覧ください。 https://www.google.com/search?q=Hydrolycus+scomberoides&udm=2 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) 当店コメント “牙魚”の代表格ともいえる、南米産の大型カラシンです。 幼魚期のシャープな姿から、成長するにつれて牙がどんどん発達していく過程も魅力の一つ。大型水槽で悠々と泳ぐ姿は非常に見応えがあります。 現在、クリルも食していることから、人工飼料への切り替えも時間の問題。 成長が早いとは言えませんが、じっくり育ててその成長を楽しみましょう! アルマータスカショーロとはまた違った魅力を持つ、Hydrolycus属の人気種です。
