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テトラオドン(パオ)・バイレイ “極太剛毛”
¥22,800
SOLD OUT
ここ数年の中では1、2を争うほどの大型“剛毛”個体! しかも流通激減の中での現地採集もの! 泳いだ時にみせる靡く皮弁が素晴らしく、そのサイズと相まって見映えします。 また、体形や体色は環境や気分により変化に富み様々な表情を楽しめます。 “毛”としているものの正体は「皮弁」であり、毛ではないことはさておき、特徴的なこの皮弁の役割は、感覚器官と擬態と言われておりますが、個体での有無、形状の差異が激しいところなどから、個人的には他の理由もあるのだと思っています。 謎めいたところを探求、想像、妄想することが楽しい熱帯魚ライフをぜひ!
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ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ “フルパターン” 約6~7cm
¥8,800
2024年末に初紹介された「ゴールドフィンレオパードボルネオヒルストリームローチ」よりも細やかな柄が特徴? サイズ的にも見応え十分なのですが、小競り合うときに各鰭を広げるので、3割増しの見応えに。 そのときに見せる光沢を加味すると、5割増しの美しさ。 ヒルストリームローチコレクションに加えてください!
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レンティペス・ディメトロドン Lentipes dimetrodon 約3~4cm
¥4,400
2023年末が初紹介となるボウズハゼの仲間。 「歯」が学名の由来とは考えにくいので、有名な恐竜(本当は恐竜じゃないのですけれども)に風貌が似ているということからの学名だと思われます。 止まっているとき、鰭をたたんでいるときは、それほどディメトロドンな感じでもないのですが、泳いでいるとき、鰭を大きく広げているときには各鰭が他のレンティペスと比較しても大きく、まさにディメトロドンの様相を呈しています…? ひれの形状はさておき、大きく広がったひれは靡き、第一背びれ、第二背びれの青白いエッジが煌めいて、非常に見映えがします。 レンティペスらしからぬレンティペスなところがウリで人気急上昇! 初紹介から今のところ、年に2回ほどしか輸入がない種、入手したくてもいないときにはいない種、でもありますので、いるときにぜひ!
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ベトナムパイソンヒルストリームローチ Sewellia patella 約5cm
¥1,680
2026年、明けて間もなく紹介されたベトナムからの新着ヒルストリームローチ。 当初は「S,marmorata」「S,breviventralis」「S,analis」などと言われてましたが、その特徴を精査した結果「Sewellia patella」で合っているかと。 学術的にことはさて置き、その特徴は他のヒルストリームローチと比較しても、より丸みのあるフォルムをした種。 色柄の個体差はあるものの、皆特徴的なパイソン柄、幾何学模様をしており、非常に美しいものとなっています。 特筆すべきは腹びれに見られる凹凸のある筋状に並んだ付属器官、臀特異な形状をした臀びれの付属器官。 現状、この器官がどういった意味、働きがあるのかは分かりませんが、非常に興味深いところです。 今現在では、ほとんどが「Sewellia属」にまとめられてしまっているベトナムのヒルストリームローチですが、本種のように激的な差異があることから、別属、新属になる可能性も!? 紹介されて間もない種ですので、生態や飼育管理方法の詳細は未知なものとなりますが、ポピュラーなベトナムヒルストリームローチ、「Sewellia」としては非常に温和な印象で、一般的な飼育方法で問題ないかと思います。 分からないことだらけなところが楽しい類、興味のある方はぜひ!
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ガストロミゾン・sp,ルージュエノワールタイガー
¥16,800
日本では2026年5月に初めて紹介された、北カリマンタン採集の美しいヒルストリームローチ。 現状では黒褐色ボディに縞柄、薄っすらと鰭が赤いくらいのシンプルな見た目。 それでも光の当たり加減やその時の気分などによって変化する美しい体色をみせてくれるのですが、飼い込んだ先、馴染み、婚姻色がでると、各所に赤みを帯び「ルージュ・エ・ノワール=赤と黒」に仕上がっていくようです。 ◎発色後のイメージは、↓の海外サイトをチェック! https://www.google.com/search?sca_esv=4cb3565f44845cbd&rlz=1C1GCEA_enJP1190JP1190&sxsrf=ANbL-n7oBrvac4rXVBVqjKBB1YP-k5SR8g:1779097970663&udm=2&fbs=ADc_l-ZhZwqRfIRNTFz1njGTSUZt_WHSGYjcjLhdJT2TZdYW6yflDhv1zgC3cJSwvVJ-xSgJFoliMLYmgJIWyA_MqYHj-kMnSzACp9WbF0ry3TBO8DTonpm6BsAxmOOhFVb2zDxwKnL8e9UZjxQlaoeR2vghjknU1WaOvqeN32FnWQtfXu5mtdxUSjq5So3ST841j2C2E4OnOqqVUDijfsn7ezZJC6T14oPfWntk4brb9ffML3j4A8FaCITN4hQPbLwO5Kh-KtHf&q=Gastromyzon+filiusia&sa=X&ved=2ahUKEwiSmL-0yMKUAxWvjq8BHa1oNZcQtKgLegQIFRAB&biw=845&bih=910&dpr=1 (※上のURLをタップすると外部サイトへ移動します) まだ見ぬヒルストリームローチの世界、コレクションに加えてみては?
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チャンナ・フィロフタルマス “アイズファイヤースネークヘッド”
¥12,800
SOLD OUT
その名の通り、眼球のまわりが赤く縁取られ、また、背鰭、尾鰭のエッジが非常に濃い赤をしていて他のスネークヘッドにはない雰囲気を醸し出してます☆ 2024年、赤い目という意味の学名「Channa pyrophthalmus」として新記載されました。 赤い顔の柄と鰭のエッジにブルーのボディ、成熟するとさらに派手な美しいスネークヘッドになることでしょう! このクオリティの個体は100匹に1匹、否、数100匹に1匹の極上個体といえます。 さらに飼い込んむことで、時間を忘れて魅入ってしまうほどの個体に仕上げててください! ◎毎度、眼や吻部、体側などにも赤い部分がある個体など、極上の個体を入荷しております。 その時々で濃淡は変化し、様々な表情をうかがい知ることができます。 本種に限らずかもしれませんが、初めはさほど色が出ていない個体も、飼い込むと、その殆どが赤みも増し、大変美しくなります。 ブルーのボディに各所の赤が素晴らしい、お勧めのスネークヘッドです!
